え、えすえむ?('д'三'д')?

経験0%、妄想100%の男が思った事を飽きるまで書きます。

2007-11

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Rock'n'roll Sinners


すっかり夜行性になったかみやさんです、こんばんは。
先日、チャットがしたくなりまして。

うん、言い換えるなら。
チャットがしたくて、体が疼いてしまいまして。
でも、普段遊ばしてもらってるチャットは深夜の来訪者が少ない事もあり。
僕は別のサイトのチャットへ行ってみました。
でも、入室するのに随分ためらいました。

だって、僕、SMに詳しくねえもん…('▽')

ん~~でも、このブログを書くきっかけを与えてくれた。
前のチャットでもそうだった。
結局、入り口でウロウロしてても仕方ないんだ。

僕は優しくしてもらえたじゃないか。
話の合わない人もいたし、誤解されて嫌われたことも、あったけど。
段々話せるようになったじゃないか。
皆に可愛がってもらえるようになって。
弄ってもらえたり、皆さんの会話を大慌てで拾って、返すのが楽しくて。

それで、僕の事、もっと知ってもらいたくて。
できるだけ正直にプロフに記入したら。

"おむつプレイ"にチェック入れてることに気付かれたり。
「むしろ履きたいんだよね?w」とか。
「本当はMだよね?w」とか。
"かMやさん"とか呼ばれたり。

うん、ホント皆には親切n…あれ?
おかしい、なんかおかしい、特に後半の辺りからおかしい。

う、うん!そんな事ないよ!w
皆にはとても良くしてもらったよ!?('▽')
こら!だめだぞかみやくん!カンシャの気持ちを疑ったら駄目だろ!('Д')
う、うん…そ、そうだよね?w

等と自問自答するのも面倒くさくなってきました。
あーもう入っちゃえー('▽')

と、言う事で。
ある方とお話させてもらいました。
親切で、物腰の柔らかい方だったので、緊張も次第に解け。
気がついたら。

"日常会話にSMっぽい単語を入れる"トークをしてました。
うん、まあ、僕ばっかり喋っちゃったんだけどね!('Д')
いやあ、相手の方が聞き上手な方だったのでつい、ね。

ま、二の轍は踏まない男こと、かみやさん。
今回はもう、バリバリ(死語)のS性を発揮してきましたよ!?('Д')

もうスゴイの何の、4人まで入れるチャットに飛び込んだんですけどね。
僕が喋って、ものの数分で、女性が落ちられまして。
そして男性の方も落ちられまして。

僕のせい…なの、か?('Д')

残った人に、僕平謝り。
佇まいを正し、ひれ伏すような姿勢のままでチャットという。
カッコよく装飾するなら、男侘び。

うん、僕のせいじゃないですよ、って言ってくれて、ありがとうございました。

心が折れそうですが頑張ってみます。
それが快感に変わる、その時まで。

ってはいはいはいはい!冗談ですからね!?快感になりませんからね!?('Д')

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My girl


こーんばんはー。
今夜も夜更かしかみやさんです。

まーアレですよ。暫く忙しかった分。
解き放れた矢のように、と書けば聞こえは良いんですが。
早い話、狂ったようにチャットをしてます。

いや、正確に言えば、チャットで待機をし続けてるんですね。
夜行性の方が少なすぎるのか。
僕一人、誰か来るのを待ち続けて、気がついたら寝落ちなんぞしてる有様です。

それならば、さっさと寝て。早く起きて。
早く仕事して、早く帰って。
ゴールデンタイムにチャットに入ったほうが、誰が居そう?

自分でもそこの所はよくわかってるつもりですが。
なんでしょうね、どこかで期待をしてるんです。
真夜中って、何かが起きそうな気がするんですよ。

うん、辛気臭い事書くのは駄目だ。
どーも最近、チャットで盛り上がった時は、気持ちよくやれるんですが。
いざ更新となると、おかしな方向へ行ってしまいます。
ので、はい。
ここからはがんばって方向変えます。


相互リンクって、なんかいやらしい。
最近それに気付いてしまいました。

片方が、片方にーってのならわかるんですけどー。
例えばなんですか。
仮に、僕のこのブログを見てくれた人が、ここをいたく気に入ってくださった。
そしてコメントを残してくれるとしましょう。

「楽しく拝見させていただきました、良かったら相互良いですか?」

うん、やっぱりイヤラシイッ!

だって、ここは"一応"SMのサイト(だと良いな♪)なんですよ?
そこをこっそりブックマークいれるなら、まだ理解の範疇ですけど。

相互ですよ。いや、ちゃんと意味わかってますか?

私のサイトの、良い所、悪いところ。情けない所。
はしたないところ、恥ずかしい所、いやらしいところ。
全部、全部かみやさんに曝け出したい!見て欲しいの!

だから、私も…かみやさんの事、知りたいの。
もっと教えてください。
身体に。

ちょっとちょっと、待ちなさい。
ほら、これでも飲んで落ち着いて^^;

君はまだ若い、いや若すぎると言っても良い娘さんだよ。
ありきたりな言葉で申し訳ないが。
もっと自分を大事にするんだ、良いね?(^^

そんな、それにもう、無理なんです。
私ってば本当に最低な女で。
ほら見てください、かみやさんのブログを見るだけで、もう、こんなに…。

(以下省略

ごめん、大分長いし、妄想も入った。
でも突き詰めると、相互ってそういう事でしょ?

…え?違う?マジで?('Д')




ノンフィクション


昨日のチャットで、個人的には大変よくできた妄想ができたのですが。
そのままノリで喋りきってしまいました。
なんて勿体無い事をしたものだと、我ながら呆れ返っております。

でも、チャットを見てない人の為に、書くのもアリなんじゃないだろうか?
とも思ったのですが、それは僕自身に対する逃げだと思ったので。
がんばって違うこと書きます。

ツンデレってあるじゃあないですか。
(わからない人は検索してみたら良いと思います。
僕と大変仲の良い後輩が、それを知らないそうなんです。

ああこれはいけないな、と。
僕より一回りも若い彼が、やがてそう遠くない未来の日本を支える人材が。

「ツンデレって何ですか?」

だめだ、心配だ。

僕は仕事そっちのけで彼に説明しました。
いやまあ、僕なりの解釈で、ですが。
ネットや、お互いが共通して読んでいる漫画などを例にあげて説明すると。
なんとなくだけどわかりました。と。
とても不安な事を言うので。試験を出してみたんです。

ツンデレを使って、簡単に物語を書いてみてください、と。
ペンを手渡したら、割とスラスラ書き始めてたので。
僕はちょっと喫煙所で一服してました。
ああよかった、僕の下手な説明でも伝わるものだなあ。

「できました」
「ほほう、どれどれ」

僕は受け取ったメモに、目を走らせたのです。
では、出来るだけ見たまんまで記してみます。

□ツン・デ・レスラー
彼女はツンデレの18歳の女性覆面レスラー。
しかし、それを隠すために、今日も悪役(ヒール)としてリングに立つ。
試合を終えた彼女は、控え室でマスクを脱ぎ、呟く。

「ああ、誰か私のマスク剥いで」
「本当は私、おしとやかで、男性の前じゃ全然話せないし」
「お願い、誰か、ツンデレじゃない私の本性を暴いて!」

終わり。

ん…んんんんー!?('Д')

わかってない、この男。わかっていない。
でも、なんだろう。
完全には間違えてないような、でも、大幅におかしいのは、わかるんです。
しかし、パーツだけはあってるような、なんというか。

野球のルールを知らない子供達に、バットとボールを与えたら。
なんか違う遊び始めた、みたいな。

僕の態度が不満なようで。

「じゃあかみやさんも書いてくださいよ」

ほぅ、僕に書かせるとは、君も立派になったもんですね。
よかろう、僕の実力の片鱗を見せてやろうじゃないか!

交代で、彼が喫煙所に向かったので。
僕は必死でメモ帳に書き綴る。

戻ってきた彼に、見せてやりました。

□ツンデレ戦線、異常なし
彼女は陸上自衛隊に所属する25歳。防衛大を卒業。
職業上やむを得ず、男性の部下に対しても厳しく接していた。
そんな彼女が、ロッカールームで寂しく一人、弱音を漏らした。

「かみやさん、それ完全に僕のパクリじゃないですかw」

えっ、そうなの!?('Д')
ツンデレの道は、僕にはまだ早く、険しそうです。

空中レジスター


今月の11日は"ポッキーの日"だったらしいですよ?
知らなかった人は、仕方ない、今からでもポッキーを用意すると良いです。

え、手元にない人もいるんですか?
仕方ないなあ、はい、じゃあ僕の分を分けてあげますよ。
はい、あ、これ手渡しできないポッキーなんで。
そのまま口を開いて、ぱくっとどうぞ(^^
(ベルトを緩めながら)

で、まあ。
散髪に行ったのです。
以前のブログで書いたのですが。
前行った。昭和の男の散髪屋さんに行くと、また9:1にされちゃうので。
今度はいつも行ってる所へ。

そしたら何か、混んでるみたいで。
なのに椅子に勧めてくるんです。
この時点で、ちょっと嫌な予感はしました。

僕はそれほど急いでなかったので。
少しお客さんが減ってからでも良かったのです。
ヘアカタログ2007でも見てるから、後で良かったのです。

しかし座らされました。
店長さん、気持ち焦った口調で。

「いつもので良い?」

はいお願いします。

店長さん、いつもより3割増しのスピードでチョキチョキします。
僕を包んでたシートの上に、髪がバッサバッサ落ちます。
あれ、ちょっと、手際が良いのはいい事ですが。あの。
いつもより切り過ぎ…じゃ?('Д')

あ、やべ、店長さん出てるよ。

「これが昭和を支えた男の技だ!」

オーラが出ちゃってますよ?
終わったな、僕('Д')y-~

予想通りなのに。
想像以上に短くされてしまいました。

また9:1にされたくなかったので、セットは辞退させていただきまsた。

家に帰ったら。
台所でダラダラしてた兄と妹に笑われました。

「その髪型終わっとるw」

とかも言われました。世紀末覇者って事でしょうか。
いやらしい人は、髪が伸びるのが早いと聞いたことがあるので。

なので"仕方なく"イヤラシイ事ばかり考えようと思います。
僕、そういうのニガテなんだけどナァ('▽')ゞ








RUNNERS HIGH


こんばんは、寒くてどこにも行きたくありませんなってきましたね!('▽')

僕が通っていた保育園では、冬には乾布摩擦を行っていました。
体鍛えて金要らず、お陰さまで、元気にお外で遊んでいたものです。

されど悲しいかな、衰えは来るものです。
そんな今だからこそ、またやってみる価値はあると、僕は思います。

でも慣れてない人がいきなりやると、危ないですよね。
擦りすぎて火傷するかもしれない、身体に合わない布を選んでしまうかもしれない。

だから僕がやってあげましょう。
いえいえ、遠慮なさらないで下さい、少しでも健康のお手伝いができれば。
ただ、ただそれで僕は満足なのです。

はい、ではちょっと失礼しますね。
ううん、その腰に纏ってる布はどうなんでしょうか。
少し薄すぎやしませんか?まあ、それは仕方ないですね。
ではこの布を擦ります、ちょっと強くしますね。

ほら、どうですか、汗をかいてきてるじゃないですか!
ね?暖房や厚着もいいですけど、こういう方法もあるんでs、って。

なんでココだけいっぱい汗をかいているんですか?
それに、拭いても拭いても汗が出てくる、あれ、むしろ増えた?
それになんか、息も荒いし。

あ、まさかあなた。
人が折角、善意で乾布摩擦をしてあげているのに。
その、あの、ひょっとして。
気持ち良くなってしまいました…なんて言うんじゃないでしょうね!

何故黙っているんですか。
どうして顔を背けるんですか、いや「…あっ」とか。
詰問中に何変な声出してるんですか!

ああもうけしからない、これはもう。
お仕置きですね!('Д')くっくっく

ほら、公園に行きますよ?
あなたの情けない乾布摩擦を、皆様に見てもらおうじゃないですか。
ま、もともとそのつもりだったんでしょうけどね。


とか…くっ、こんな妄想を真剣に書いてたら。
飲むのを忘れた缶コーヒー、すっかり冷めてしまっているじゃないか。
本日のアンラッキー1ですね。
日付が変わったばかりだというのに、先が思いやられてしまう。

まあ、勿体無いから飲み干してしまおう。
アンラッキー2

お腹の調子が悪くなってきました。
ハァハァ、その、あの、お願いです。
おトイレに行かせて、むしろ活かせて下さい('▽';)

えっ?ダメ?そんな…はう。
あ、こーゆー時こそ乾布摩擦ですね。
暖める事で少しでも苦しさを緩和して、ふぅ。

「どうした、まだ(コーヒーが)200mlも入ってないぞ?」
「だらしのない奴だな」

とか言われそうですね。
皆様も、寒いですから、お腹を冷やさないように。

彼女は今日



「ほら、内側は何を着ているか見せてみなさい」

彼女は俯いたまま、コートのボタンを一つずつ外し始める。
服従の類の言葉を言わない反抗的な態度が気にいりませんでしたが。
それが彼女に出来る、最低限の小さな抵抗なのだな。
うん、愉快になりました。

僕の視線を遮ってくれていたコートのボタンは全て外されてしまい。
やや前開きになったその隙間から、彼女は前日に言われたとおり。
内側には何も着けてくるなという命令を律儀に守ってきたようです。

僕らはそのまま屋上行きのボタンを押した。
途中で誰かが入ってきても良いように。
一番下のボタンだけはとめてあげました。

なのに彼女は礼も言わず、もう一度、意地悪、と呟いたのでした。

平日のデパートの野外駐車場は空いていて。
所々に数台の車がまばらに置いてあるだけでした。
僕は屋上の端のフェンスまで、彼女の手を引く。
この高さに並びはしないものの、比較的高さのあるビルが多い方向へ。

「良い景色だねえ」

高所から見下ろす町並みは、全てが小さく。
まるで模型のミニチュアのようで。
それでも僕の住む地域が見えないのは。
ああ、やっぱり地球は丸いからなのかしら、と。
どうでも良い思案を巡らせながら、煙草を吸ってました。

同意を求める呼びかけをしたのに、なんの返事もなくて寂しい。
仕方ないっちゃ仕方ない。
彼女には目隠しをしてもらっているので、見えるはずもないのです。
言いつけをしっかり守って、両手でフェンスを握っていてくれてます。

天候も良くなり、僕には少々暑い、と思える気温になりましたが。
高いところというのは風が強いもので。
彼女のコートは、既に全部のボタンを外してあるので。
北風と太陽よろしく、風に煽られてマントのようにはためいてた。
後ろから眺めていると、時々お尻が見えるほど。

ちゃんと言う事を聞ければ、ここを出る時には。
衣類の着用を許すという条件なので。
いつ人目に晒されてもおかしくないこの状況でも。
彼女はその辱めにじっと耐えている。

そんな彼女が、僕には可愛らしくてたまらなくて。
つい、後ろから抱きしめてしまいました。
彼女にしてみれば、いきなりで驚いたのでしょう。
強張った身体が、一度、大きく跳ねました。
でも、僕がそのままじっとしているので。
次第に体の力を抜いてくれたようです。

当然、そのままで僕の気が収まるはずもなく。
後ろから彼女の胸を弄び。
どこを触られているか、特にどこが気持良いかを細かく解説させました。

すっかり素直になった彼女は。
自分の口から、違うところを触って、との要望してきました。

そんな曖昧な説明で僕の気は済みません。
ちゃんと、どこを、どんな風に、そして最終的にはどうして欲しいのか?
それを女性から、彼女の口から、男性である僕に。
きちんと言いなさい。お願いしなさい。
それらは恥ずかしい事なんだと、しっかり自覚をした上で。
一時の快楽に負け、このような場所で、このような格好で。
自分は被害者であるにもかかわらず。
加害者の僕に。

「仕方ない、言うとおりにしてやるよw」

と、思ってもらえるよな、態度と格好で願いしなさい、と。
先ほどまで執拗に胸全体を弄り回していた手を離し。
耳元で囁きました。

そこまで懇切丁寧に説明したのに。
彼女はしばらく、無言のまま震えてました。
僕は呆れながらも、彼女の背中を少しだけ押してあげました。

「人がきちゃうかもよ?早く言う事聞いた方が早く終わるんじゃ?」

やっとこさ状況を理解してくれたようで。
彼女は肩幅よりも脚を拡げ、お尻を僕に突き出してくれました。
生理の為でなく、いやらしい液体が脚に伝うのを防ぐために。
挿れている生理用品の紐が垂れ下がっているのが見えます。

今日は尻尾が生えてるから、変態ワンちゃんにお仕置きだね。
と、笑い混じりに言ってあげました。
慌てて脚を閉じたので、お尻を数回平手で打ちます。
再び脚が開く、ここまで来ると彼女も察しが良くなるのが幸いです。
そして彼女に懇願の言葉を促しました。

彼女は、しっかりと自分の立場と状況を理解したうえで。
思いつく限りの言葉を選んで。僕にお願いしながら。
ぎこちない動きで、お尻を左右に振っています。

「そこまでしなくても良いのに、それとも言いたかった?」

また脚を閉じられたら面倒なので。
そろそろ楽にさせてあげようと思います。
それでも、彼女には屈辱を感じたまま、絶頂に行き着いて欲しいので。
しゃがみ込んで、下から見上げるように、指で弄ってあげました。
それが効いたみたいで。
彼女はいやだいやだと言いながら、自分から腰を動かしてました。

間もなく彼女は絶頂を迎えましたが。
その際も、どのような格好で、どこを触られたまま。
それらを解説させながら楽になっていただきました。

─終わり

まあ、こんな事妄想でしか無理なんですけどー。
独りよがりの自己満足の、オナニー文章なのに。
こんなんじゃオナニーできないという悪循環。
しかも、書いてて苦労した…一利も無し!('Д')y-~

さて、明日から11月ですね。
お試し版を貰ったので。
明日から「ほぼ日手帳」を(がんばって)書きます。

そういや。
訪問者リストを見たら。
最新の欄にこのブログが載ってました、誰の仕業だろう('Д')

今日書きたかったのは↑の6行だけだったんスけどね('▽')

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