え、えすえむ?('д'三'д')?

経験0%、妄想100%の男が思った事を飽きるまで書きます。

2007-04

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

水色の水


どもども、かみやです。春到来ですね。
エッチなコトいっぱいやってますよね?
ほらそこ、恥ずかしがらずにちゃんと手を上げたまえ。

でも気にすることはないんだよ?春だもん('▽')
むしろ僕は好きだなあ、そういうタイプ。

「かみやさんは、もうお花見行きました?」
「いいや?まだだけど。」
「じゃ、じゃあ良かったらこの、私のでも…」
「ちょっと!なにこんな所で!」
「まだ5分咲きくらいなので、拡げて観て頂けると…きゃっw」
「これがホントの"一人咲き"!('▽')」

なーんちゃって!W
すみません春なんで、許してください。

まあ、そんな事を春夏秋冬関係なく考えてますから。
そりゃ色々汁も出てきちゃうのは否めないのです。
拭いても拭いても出てくる有様で。

仕方ないので、僕薬局に言って相談してみたのですよ。
そこは小さいながらも、病院用のお薬とか湿布なんかもありまして。
いつも決まった、女の人の店員さんしかいないんですよね。

「あの、汁が止まらなくて、良い薬ないですか?」
「…ありますよ?これなんてオススメです。」
「へぇ~これどうやって使うんですか?」
「ええとですね、まず両手を壁に付ける、そしてこうするんです、よ!」
「え!?そんな!やめてください、人を呼びますよ!('Д')」
「どうせこの時間には誰も来ないしー、はい力抜いて、息を吐いて?」
「そこはちが、アッー!」
「入ったら、ここを押して薬を噴霧させるんです」
「うわ、冷たい。」
「まだ少ししか入れてませんよ?w」
「いやもう結構です、僕が欲しいのは使い方はわかりましたし、貴女の使い方間違ってますから!(iДi)」
「いえいえ、用法、用量をきちんとお教えしておかないと」
「あ、あ、また入ってくる…」
「あれ?お客様のここも汁が出てきちゃってますよ?どうしてですか?」

とか、そんな事を考えているのを全く悟らせず仕事する僕って。
実はスゴイ人なんじゃないかなあ、とか思う今日この頃です。
スポンサーサイト

 | HOME | 

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。