え、えすえむ?('д'三'д')?

経験0%、妄想100%の男が思った事を飽きるまで書きます。

2007-03

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セプテンバー・パンク・チルドレン


ある人から、こんな言葉を聞いたことがあります。
景気は、女子高生のスカートの長さに比例する。と。

ホントかウソか、大変疑わしいものですが。
確かに昨今の不景気の中、スカートは短くなる一方です。
周囲の視線と戦いながら、恥じらいの表情でこっちを睨みつつ。
下着を隠そうと、スカートを無理に引っ張る仕草とか、見れるかもですね。

かみやは、長いスカートが好きです。
許されるものなら、自分でも履いてみたい、とかじゃなくて。(念のため)

あれ?かみやクンはスカートはいてるから女の子なんでしょう?
なのにどーしてここがおっきくなっているの?
友達といっしょにしらべてあげるから、がっこう終わったら、みんなで私の家に行こうね^^

というプレイをされたかった、とかじゃなくてね。(念のため2)

きっかけは幼少期にまで、遡るのですが。
当時、僕が通ってた幼稚園では、かくれんぼが流行っていたのですが、ある日。
隠れる場所が思いつかなかったので。
先生の長いスカートの中に、隠れさしてもらったんですね。

「か、かみやくぅん、あんまり動いちゃダメぇー」
「だって先生のぱんつ変なんだもん、横が結んである。変だからほどくね」
「だめっ、そんなおいたしちゃいけません、あ!あぁ」
「あれ?せんせーお漏らししてる?」
「それちがうのっ!こ、こら、開いたり閉じたりしちゃ…だ、だめー」
「女の人のカラダってこうなってるんだね、あれ。このちっちゃいのなんだろ」
「あ、そこはあ、あぁ~!」

それ以来、先生もかくれんぼが大好きになったみたい。
いつも長いスカートを履いてきました。
なのでいつも、そこに隠れさせてもらっていました。

とか、まあね。
二度目の人生やるときは、これで行こうかと。
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ブレーキはずれた俺の心臓


雨って好きなんです。
部屋で、車で、お店の中で。
窓に雨粒がぶつかり、流れていく光景や音を聞くのが。

おわかりでしょうが、屋外にいる時の雨はいや、です('Д')

先日は電車の中でそんな事を考えていました。
長椅子のタイプの座席に座り、窓の外の景色の流れを見てたんです。
ガタンゴトンと心地よく揺られながら。
明日も雨かなー。この辺は緑多いなー。学生が自転車2けつしてらー。
もうすぐ桜の季節だなー。向かいの席に座ってる女性のスカート短いなー…!!?('Д')

気がつくと僕の目はそこに釘付けにされてしまった。
スカートとお揃いの黒の、蝶の刺繍の施されたストッキング。
ひざこぞうを並べ、それらとスカートの間に生み出された三角形。

さて皆様、バミューダ海峡と言う場所をご存知ではないでしょうか。

バミューダトライアングル(Bermuda Triangle)は。
フロリダ半島の先端と、大西洋にあるプエルトリコ、バミューダ諸島を結んだ約283平方kmの三角形の海域。
昔から船や飛行機、もしくは、その乗務員のみが消えてしまうという話があることで有名。
(wikipediaより抜粋、決して手を抜いた訳では!('Д'))

話を戻します。
とまあ僕は、日本の、まさかこんな片田舎で。
向かいの女性が作り出した。魔のバミューダトライアングルに。
かみや丸は無様にも誘い込まれてしまったのだ。

「かみや丸そこは危険だ、今すぐ引き返すんだ。繰り返す、かみや丸─」
下半身無線のアンテナも伸びきり、警報を訴えかけている。
早く脱出しなければ命が危ない。
僕には、僕が帰ってくるのを待っている人たちがいる。

だが、気がかかりな事が一つ。
それは今思い起こしてみると、ある種の確信に近かった。

「この女性…履いてないん、じゃ?」
「きっとこの人は僕に見られたくてしかたないんだ」
「そして僕だけにわかるように、自分から脚を拡げるに違いない」

という名の三大財宝がここあるのでは?

男が一人、冒険という名の海へ船を出した。
それを止める理由なんてどこにもないゼ!?
よし、魔の三角へ向けてフルアヘッド(全速前進)だ!('Д')

早速僕は、いつものように文庫本を取り出す。
それを読んでるとハァ、見せかけてジックリとハァハァ('Д')
うん、落ち着け焦るな僕。

線路は続くよどこまでも、の精神で行くぞ!('Д')

で、あんまりじっくりし過ぎた為に、目的の駅など余裕で過ぎてしまいました。
相手もなっかなか降りないから、つい。今では反省している。
まあやっぱり、僕にじっくり見られたかったに違いなかったのでしょうね。
僕の悪いところって「優しすぎる」所ですから、まあ断れないんですよね(笑)
いやー人の為になる事するのって気持ち良いー('▽')ヾ

GOD JAZZ TIME


アーァ!更新サボっちまいました。
いや、まあ仕事してました、なんてもう言い訳になりませんしね。
かと言って。

─ホントはオシオキがほしくて、わざと更新しなかったんでしょう?w─

とかじゃないですよ?ってか、今それを言おうとしたのに!('Д')

うん、まあ。じゃあ開き直って良いですか?
遊んでました!仕事あそび遊び仕事あそびあそび!

ネトゲしてました、はい!ネットゲームです!
ゴルフしてました。ヘタなりに楽しんでました!('Д')

─成る程、つまりクラブでお尻を叩かれたい、と?─

なにが成る程、だ!全然わかってねぇよゲームとは言え、ハァ。
スポーツを卑猥で汚れた目で見るなこのS女!バカ!バカ!ドカバカ!('Д')

─ええ、そうだったわよね。叩くのはお尻ではなく、玉だったわね('-'*)─

なにその顔文字、ふざけてるn、あ、いや、やだやめて。許して。
かみやさんオンナノコになっちゃうー!

さからうな

  かぜのながれと
  
       えすおんな

で、まあ。
主と従の関係ってなんか、宗教に似てませんか?
相手を尊敬し、疑わず、ただ信じる。
そしてそれを自己の悦びとして一身に享受する姿勢が。

その辺に僕は気付いたんです、いや、気付いてしまったというべきでしょうね。

おし決めた。
俺、宗教やるわ('Д')ゝ

「俺が法」という最大級の特権をいきなり掌握できる"かみや教祖"
当初はこれで行こうと思ったのですが。
しかしイチから作るというのも、時間がかかりそうだ。
今回は「郷に入るは郷に従え」の方針を採用させていただきます。
なので、幹部クラスと言うか"かみや神父"?('▽')
俺、俺がんばるッス、郷さん!

「おや貴女、祈りの姿勢が悪いようですね、もう少し脚を拡げなさい」
「でもかみや様、そうすると大事な所が…」
「全てを曝け出せぬ者が、どうして己の苦の先にある喜びを見出せましょう!?」
「あ、ああ神よ。こんなはしたない姿の私をお許しください…」
「そうだ、あのマリア像に向かってM字開脚にしましょう。マリア(M)様だけに('▽')」
「…こう、ですか?」
「ええそうです。ではこの洗面器にオシッコしてください。聖水作りです」
「できませ、あ!そんな所を触られたら…」
「失礼します…あー、いっぱい出てますね^^」
「見ないで!お願いですから見ない、でぇ」
「ほらもっと腰を浮かして!音が出るように高いところから出しなさい!('Д')」

…よし、明日は洗脳関係の本でも買いに行くかな。
なにかの手応えをつかんだ様子の、かみやくんでした。

ダスト・バニー・ライド・オン


更新を再開したのが2月の半ば。
なのに過去最高の月間更新数に並んだ、何故。
いかにテンションとマイブームに、自分が踊らされているかがわかります。

さて、3月に入ったことですし。
最初からキチンと更新していかないとな。
って思ったらもう4日?イヤン。

妄想より実際に試した方が良いことは多々あるのですが。
いかんせん僕は男性、そこは覆せない純然たる事実。
僕が萌ちゃん性能の素晴らしさを語っても、女性がそれを体験するのは不可能ですし。
逆に、前後同時の二穴責めを味わうことは僕には出来ないんです

男性に生まれた事に後悔はしていませんが。
反面、女性の事に興味深々です。

女の子同士でふざけておっぱい揉んで、あれは気持良いのかしら。
自転車に乗ったときにサドルが当たって妙な気分にならないのかしら。
似たような所で乗馬とかどうなの。
ブラが擦れてビクッってなったりは?
膨張したタンポン入れて歩くときはどんな気分なのでしょうか。

思いつく限り、こんなに疑問が出てきました。
「別になんともないw」は困ります。
「実は私…」的コメントがあったらいつか教えてください、喜びます。
っていうかそうなれ!いや、なってください!щ(゚Д゚щ)

で、先日。
露出カップルでも来ないかなァと人を待っているために、公園のベンチに座ってると。
年端もいかないキッズ達が遊具で楽しそうに遊んでいました。
おいおい、そんな短いスカートでジャングルジム登ったらぱんつ見えちゃうぞ^^
ん?つうか子供用の下着を成年女性が履くってどうなのだろう。
サイズ的に厳しいかも、しかしあの"もふもふ感"は頬ずりにはもってこいだ。
最近の下着はなんかスベスベしててチョット(´・Д・`)

んー僕が作れば良いのか、新しい大人用の子供ぱんつを。
時代は…僕を必要としてるのだろうか。

そんな感じの、温かい日差しのような視線を"第三の親"視点で見守ってたのですが。

僕と対角線上、ジャングルジムを挟む形で。奥様方が談笑してることに気付きました。
まぁ明らかにキッズのお母様たちでしょう。
昨今、パチンコなど己の遊びにかまけ、子供を放置するいけない親が増えてきた中。
このように子供を目の届く範囲に置いておく親御さんが立派に見えます。

そんな僕の勝手な尊敬ビームを一向に解することなく。
授乳を始める一人の奥さm、奥さんンンン!?('Д')
やめてくださいっ、そんな、こんな屋外の公共の場で。
誰が見てるかわからないのに、いや、僕がいますし。
こんなヤツですが、一応ほら、男ですし。

しかし、狼狽する僕に気付く様子もなく、また一つ胸のボタンを外す。
慌てて僕は鞄から文庫本を取り出す。
万が一奥様が僕に気付いてしまったりしたら、さぞお恥ずかしいでしょう。
それを防ぐ配慮のためです。

でも、一度目に焼きついた光景はそうそう消せるものではありません。
読書に集中しようとすれば、するほど…('▽')o0(妄想開始

「ほら、早くしないと赤ちゃんがお腹空かせてるわよ?w」

気心の知れた主婦仲間の前とはいえ。
いつもやってる事を、今回、自分は見世物にされている。
そんな周りの趣向に気付き、服をはだけるのが少々気恥ずかしい。

「良かったでちゅね~、ママのおっぱい大きいから一杯ミルク出そうで^^」
「そんな事言わないで下さいよ…恥ずかしい、です」

この子も、こういう時に限ってなかなか飲むのをやめてくれない。

「私最近ミルクが出ないから、この子のもお願いしようかしら~」
「じゃあもっと服、広げちゃいましょう^^」

子供を抱えている為に大した抵抗も出来ず。
数人の主婦達の手で、あっという間に全てのボタンを外されてしまった。
普段は良い人達だから、いじめてる、とかじゃないとは思うけど…。

結局ブラウスは脱がされ、ブラも下にずり降ろされてしまい。
屋外の公園で、上半身を丸裸にされてしまったままの格好に。
着衣の乱れも直せないまま、私は別の母親の子を抱きかかえかせられた。

いつ誰が来るかわからないのに。
周りの視線から身を守るために、赤子達を胸の近くに抱きかかえる。
素肌を晒した背中が、風に撫でられうすら寒く感じる。

「あっ!そんなっつよく噛まれたら!」

噛まれるという体験が初めてだった私は。
思わず赤子を手放してしまいそうになった。

痛みは収まってきたが、胸の奥がにある疼きが収まらない。
妙な気分、できればもう一度…噛んでくれないかしら。

「あ、ごめんなさい痛かった?…あれ?この人ひょっとして」

いつもは何ともないのに、赤子達に吸われて妙な気分になっている。
それに先ほどからの疼きのせいで意識が朦朧とする。
周りの声が遠くからに感じて。
何か盛り上がっているようだけど、よく聞き取れない。

二人の主婦が私の両隣に座り、両方から私の足を抱える。

「あ、なにするんです、か?」
「はい、ママにもミルクあげましょうね~、はいここにある哺乳ビンを…」
「けっこうでs、あ、ああああ」


良い所で電話がかかりました。待ち人来たりです。
僕ともうひとりの僕の機嫌が直るまで、暫く時間を要したのは言うまでもございません。

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