え、えすえむ?('д'三'д')?

経験0%、妄想100%の男が思った事を飽きるまで書きます。

2007-02

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cult grass stars


気をつけましょう。
妄想って聴くとなんか、性犯罪者予備軍のような悪いイメージをもたれがちです。
何故?それは己の欲望に都合の良いシチュエーションばかりを想像するからです。
FUSHIDARA 100%ですから。

陥りやすいミスとして。上記でも述べましたが。
欲望というイメージを、相手に押し付けてしまうという理由が挙げられます。
いけない例を出せさて貰いますと。

「や、やめ、やめてくださぃ」
「なにいってんだ。ココをこんなにしやがって」
「ホントにホントにちがっ、や、やめ」

見た感じ、嫌がる女性に興奮し過ぎてますね。
これでは自分が楽しむだけのオナニーシナリオです。いけませんね。

そこでLesson…1
まず、相手の同意を得ることを忘れないで。
例え相手がイヤで仕方なくても、同意を得れば良いのです。
私は構わない、私の身体であなたに楽しんでいただけれるのならば。と。

そんな前提をまず作ってください。
え?それだと無理やりが出来ないですって?
この…素人が!
何のために「プレイ」という言葉が存在してると思っているのだね君ぃ!('Д')

まあ、僕も言い過ぎました。頭をあげてください。
では、前提を作る妄想をします。

女性が柄の悪そうな男性数人に絡まれていましたので。
僕がこう、ちょいちょい、と助けたら感激されましてね。

「お礼に私にSMプレイをしてくださいっ」
「良いんですか?僕のような見ず知らずの男性に…」
「私こそご迷惑でなければ、できれば○○(したいプレイを入力)が嬉しいですけど^^;」

これで問題なし!イヤッホゥ。
相手から求めてくるくらいですから、全然NO犯罪。

ね?簡単でしょう?
では皆様、本日も素晴らしい妄想ライフをΣd('▽')
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Girl Friend


去年の11月も始めの頃でしょうか。
某所で男女数名と遊んだのですが。

その際に、まあ周りの男女のわるのり交じりの強い勧めで。
一人の女性と半ば強引に連絡先の交換をさせられたのですが。
当日はそのまま、何事も起こらず皆とお別れしました。

しかし、僕が日々の忙しさにかまけていたこともあり。
最近までそんな事もあったナァと、すっかり忘れていました。

それもそのはず。
不覚にも、寝ても覚めても仕事の日々は想像以上に辛いもので。
僕のまっとうな精神は、少しずついびつに歪んでいきました。

そして会社は、無事に多忙期を切り抜け。
皆でその功労を労い合う宴は三日三晩にも及いだ。
僕はそれに参加する気にはなれず、距離を開けて狂喜乱舞する同僚を眺めてました。
心のどこかで彼らを侮蔑していたかもしれません。
きっと、その頃にはすっかり僕の精神は病んでいたのでしょう。

今思えば、単に溜まったストレスに対しムシャクシャしてただけなのかもしれません。
アルコールを摂取しても酔い切れず、鬱憤を晴らそうと知り合いに片っ端から連絡。
ですが平日昼間に空いてる人はそう簡単にはみつからない。
落胆する僕の目に、一人の女性の名前がアドレスに登録されていた。

萌ちゃん。

泥酔している頭で、相手を思い出すことに少し苦労した。
そうか、あの時の女か。
確か大学生だと言っていた。平日なら空いてるかもしれない。

相手は僕の事を良く覚えていてくれた。
遊びに誘うと二度返事で快諾、午後は授業も予定もなかったらしい。
待ち合わせ場所に向かうと、先に彼女が待っていた。
まだ2月なのに随分と薄着をしている。好都合だ。
B:81・w55・H:86といったところか。
挨拶もそこそこに手を出すと、嫌がる素振りを見せたのは本当に最初だけだった。
大した抵抗と言う抵抗も見せず、自分の両手を後ろに回しなすがままの姿勢のままだ。
探りを入れた僕の指があっと言う間に、粘着質の液体に覆われてしまった。

「見られたどうしようってドキドキするでしょ。」
萌は言った。公園か海岸、つまり野外での行為を希望している。
とんだ淫乱女である。
彼女は"そういう事"を期待して、僕の誘いを逆に利用してきているのだから。
そこまで分かればもう何も遠慮することは無い。
そして相手の希望を叶えてやるつもりも無い、癪に触る。

それなら準備をしよう、と、僕の部屋に連れて行く。勿論ウソだ。
そこでそのまま、僕だけが満足するように楽しませてもらった。
最中にも彼女は何かしら非難の言葉を浴びせてきた気はする、が。
抽送すればする程、異常なほど大量に濡らしてる女に言われる筋合いは無い。

その日はそのまま送りもせず返した。
学生証と免許証を撮影しておいたので、またしたくなったら呼び出そうと思っている。

なかなか良い拾い物をしたなと。僕だけが占有するには勿体無い。
彼女も身体がもたない程に使われたほうがきっと本望だろう。
なので、連絡先を載せておきます。
僕はもう満足なので欲求不満の方はどうぞ。

連絡先

ギヴ・ザ・ガロン


まだ2月だというのに、この春のような暖かさはなんなのでしょう。
暖冬が原因なのでしょうか。
南極の氷も解けてきていると聞きます。

でも僕が本当に溶かしたいもの。
それは君の、ココロさ('Д')

最初っから不愉快な気分にさせてすみません。かみやです。
いやその、ホント調子乗りすぎました、すみません。

さて、皆様いかがSMライフをお過ごしでしょうか。
親しい友人や家族にも、自分がアブノーマルな性癖を持っていること。
それは中々打ち明けられない事と存じ上げます。

要因は、SMやアブノーマルな行為への認知が少なすぎるからだと思います。
黙ってコッソリ行わななければならない、というのも気が引ける。
何故だろう?何も悪い事はしていないのに。

まあ、そんな深刻なテーマは一旦さておき。
僕なりにチョット考えてみたんです。
あくまでも、チョットですから、一時しのぎ的なものかもしれませんが。
今回対策を練ってみたのは「調教」という言葉について。

「調教」じゃなく「教育」で良いじゃないですか?
(性教育という手も)

俺(私)好みにもよし、どこに出しても恥ずかしくないように、でもよし。
そんな先生と生徒という立場に当てはめれば良いと思うのです。

「かみやせんせぇー」
「ん?どした?廊下を走っちゃだめだろ」
「いっけなーぃ♪あ、ここがわからなくて教えてもらおうと思ってて」
「んー?どれどれ。おいコレ数学の教科書だろ、俺の担当は歴s─ッ!?」

開かれたページの上側に「(私+先生)×アブノーマル=??」を発見してしまう。
これはつまり…ダメだ。
そんな不埒な考えは捨てろ、かみや。
彼女に悟られぬよう、さりげなくズボンのポケットに両手を突っ込む。

「かみやせんせぇー?答えを教えてくださいー」
「ん?あ、ああ、いや私にはチョット、ほら、仮にも教育者という立場だしな」
「だから聞いてるんじゃないですかぁ、私を教育してください!」
「いやまて、生徒一人を贔屓する訳には「私、私、他の子に負けたくない!」
「かみや学級で一番の生徒になりたいんです!」
「お、おう、勉強熱心なのは良いことだな、うんw」
「そうなんです、だからもっと私、特別な授業してください」
「い、いや、しかしだなァ」
「見て?先生、私が一番うまく三画定規を使えるんです・・んッ」

ほら、何の違和感もありませんよね?('▽'三'▽')?

ブライアン・ダウン


「○○バトン」ってあるではないですか。
(○に思い想いの言葉をあてはめてネ!(≧▽≦)○☆)

ネタが無くなった時、あれをさせてもらおうと思っていまして。
で、今がまさにその時なので良さそうなのを探していたのですが。
なかなかどうして、答えにくい質問が混ざっているものですね。

「保証人になってみたいと思ったことは?w」
「死にたい!って思ったことは?w」
「寝る前は何を考えながら寝ますか?w」
「塵屑のように捨てられた経験がおありですよね?w」

とかとかイーティーシー、ユーシーシー。
これもう質問という枠で庇いきれてません、尋問と言うのです。
答えられるはずもなく、俯いてる僕をS女三姉妹が囲んでいます。

A「どうしたの?ほらー、お姉さんそんな難しい事聞いてないでしょー?」
B「男なんだからバシッと答えちゃいなよー!バシッっとさー♪」
C「お兄ちゃん、『YES・ハイ』を選ぶだけだよ?私でもできるんだよ?」

おかーさんちょっと良く切れるハサミもってきてー。

散髪してスッキリしてきましたかみやです。コンバンヌ。

そんな訳でバトンは自分でイチイチ作ってますんで。
飽きなければ後日、ネタにさせてもらいますね。

今回はこの連絡事項だけで良いや、って思ってたんですが。
どこのイヤラシイ鼻が嗅ぎつけたのか。
コッソリとブログを再開したのに、既にOさんやM氏ががちょくちょくコメントしてきてくださってます。

特にOさんというか「長さん」のコメントには脱帽、いや脱毛?「禿山の一夜」みたいな。

>バイブって普通に使うもんw
>あw携帯バイブにしてなぁいとかw

流石と言うか、言わざるを得ないというか。
もうハンパないよな。

携帯するタイプのバイブの方は、現在使われていない様子ですが。
自身がバイブユーザーである事を易々とカミングアウト。
「w」を付けるあたりにも、まるで悠久の流れを汲む大河のような余裕が感じられます。

僕も見習わないといけないのかしら。
まあ報復が怖いから、あまり人をネタにするのはやめとこ('Д')

VIBE ON!


こんばんは。
最近の若者は、少々恥じらいが欠けているのではないか?
余計なお世話だ、と言われればそれまでですが。
僕は少なからず心配でなりません。

先日、電車に乗っていたら。
うら若き女学生さんが、友達とおぼしき方と楽しそうに会話をしてました。

なので、ヘッドフォンを着けたままプレイヤーを停止させ、耳を傾けておりますと。

「昨日バイブにするの忘れててさー」
「えー、それビックリしたでしょー」
「うん、でも持ってないと落ち着かないから、ガッコに持って行きたくて」
「へえ…授業中にも使ってたの?いけない、子」
「や、ちがうの、そんなんじゃ…そんなんじゃあ」
「今だってしっかり身につけてるんじゃなの?こっちから操作しちゃおっと」
「あっ、やめ!や、おちる、ぶるぶるしたまま落っこちちゃうのー」

まぁ、ぶっちゃけると携帯電話の話なのでしょうけど。
僕はカバンを膝の上に置いてじっとしてました。一歩も動けません。
いえ、特にやましい想いなどはございません。
僕にだって社会的立場ってのがあるんです、今はチョット、その、違う立場が。

しかし、まさか公共の場で「バイブ」発言とは。
さすがの僕も驚きを禁じえません。

詳しく事情聴取といきたかったのですが。
生憎僕は警察官ではなく。
任意同行(どこへ?)して貰うほどの時間もありませんでした。

そもそも、僕のような見ず知らずの男性が話しかけたところで、です。
ヘタをすれば「この人痴漢です!」等とさらし者にされてしまう可能性も否定できない。
しかし、僕は声を大にして言いたい。

痴漢プレイなんてまだやったことねえよ!
なんだ?お前さん達させてくれるのか?させてくれるのか?

よーじじゃあまずは、2つの手すりにを持って、大きく脚を開いて。
何やってんの?君もだよ、ほらお友達の変わっていく姿を、良く見ててあげるんだ。
さぁ、じゃあおにーさんの電車があなたのトンネルに参りマース('▽')
それとも連結かなー?よーし、これがホントの出発ちn(ry


降りる駅、過ぎてました。

カサノバ・スネイク


こうね、剃毛ってあるじゃないですか。
色々大変な事にもなりますけど、まぁその辺はスルーして。

あれってこう…良いよネ(卑下た笑みを浮かべつつ)

相手の恥らいに耐えている表情を楽しみながら剃るか。
それとも、自分で剃ってきてもらうか。
うーーーーん、僕は後者の方が好き、です。

なんて言うんですかね、ああいうの。
下着を先に下ろして、スカートを少しずつギリギリ見えるように捲くってもらって・・え?!
スカートがツルツルを!ツルツルをスカートが引き立てるッ!
「サプライズ」っつーんですかあ~~~

とか、まあ、途中から変なネタ引っ張ってきてすみませんが。


びっくりさせたい、喜んでもらいたい。
でもすごい恥ずかしい。
そういった覚悟を決めて、行動に移してくれた人に、僕はSの責務を果たせられるか?
怪しいものです。だってねえ、最初から頑張ってくれた人に、ねえ。

さ、その姿勢のまま、笑顔で自己紹介してもらえるかな?
そうそうそう、その引きつった顔。
いかにも「無理やり作り笑いさせられてます」って表情イイね!('▽')

よし、ビデオカメラの録画ボタンON

「よし、じゃないわよ」

いつから後ろにっ!?('Д')

「『サプライズ』辺りから、あんたがキモい笑顔で、必死にタイプしてる姿が滑稽で観てた」

きいいぃぃ、くやしけりー('Д')

「くやしけり、じゃない。ほら風呂場行くから着いてきなさい」

あ、ちょっとそんな!許して、もうあんな妄想しませんから!w
怖い怖い切れるってそれ切れるって…m、Mamaー!(iДi)


─映画館へ連行─

「ほら、あのバイトっぽい女の子の店員のトコへ行って来なさい」

はい…、あの『天空の俺』のチケットを子供一枚ください。
ええ、ええまぁ、どう観ても成人男性に見えますよね?w
でもこの通り僕は、本当は子供なんですよ…。
ほら、これを観て御覧なさい。
少しずつ、ギリギリ見えるようにズボンを下ろしていく僕。

そして紺色の制服を着た、屈強な男性に連れて行かれました。
めでたし めでたし。

暴かれた世界


「はい、これ」

なんスか、それ。

「遅くなってごめんね、ハッピー・バレンタイン♪」

いりません。今ちょっと、ドンタコスを口いっぱいに頬張っているので。

「これね、口内の温度で溶けるチョコで作ってみたの」

あなたって、人の話を聞かないって通知表にずっと書かれてたでしょう。
や、やめてっ、やめてくださ・・・アーッ!

「美味しい?もう半分以上飲みこんじゃってるじゃない」

ぼ、僕の別のお口の中でチョコがぁ…チョコがとろとろにぃ、ああっ。

「吐き出さないように、ちゃんと栓をしとかないとね」

!!!?そんな太いの無理です!ら、ら、らめぇー。


↑とかまあ、マジ冗談なんで。ホント。信じたりしないで下さい。
生き馬の目を抜く日本ですから、もっと疑ってかかる心を育んでください。


さて、疑ってかかる心。と先程言ったばかりですが。
「そういうお前はどうなんだ?」と、早速疑ってかかってきてる方もおられると思います。
僕の日記に早速ツッコミ入れてこようとするなんて、優しい人ですね、あなたは。

されど心配には及びません。
僕なんて常に誘惑と戦ってますから。

とりあえず、僕の携帯には、1日に大体4~5件の出会い系サイトのメールが来ます。
これがまた良く出来てましてね。
知り合いを装った文面が送られてくるのもあったりするからタチが悪い。

─久しぶり、元気?私はあの時の気持ちよさを忘れられなくて…─

とか。
確かに身に覚えがありすぎて、思わず返信してしまいそうになるのですが。
でも少しだけ考えてみたら。
僕のプレイは妄想なんで、現実の人にはそーゆー事はしてない。
と、いうことは。もう皆さんもおわかりですよね?

これは妄想の世界からやってきたメールに、違いない。当確。
尚更困った事になった、僕は相手の事を覚えていない。
我ながら薄情な男である。

まーでも、久しぶりに相手でもしてやろうか。って思ってメール見たら、下方にURL発見。
危!と、止まれ僕の親指!…あっぶねーー!('Д')

わかっていただけましたでしょうか。
僕はこうやって、常に自分の身を危険な場におく事で…あ、ごめんメール着た。

うーん誰だっけこの人...ふーん、普通のエッチじゃ満足できなくなった、か。
しゃーねぇなぁ、ここはいっちょ僕がって、あぶねー!('Д')

カルチャー


もしもシリーズ1

─もしもかみやが識者だったら?('▽')─

「おいかみやー?」

なんでしょう、今、このラスボスを相手してるんで手が離せません。

「テレビの依頼が来たけど、どうする?」

あー断っておいてください、あいつら興味ないくせに。
番組の体裁を整えるために呼ぶだけですから。
よし、とどめだ。大魔法「ドガガガガ」で──あれ、画面が真っ黒に。
あれ、コンセントが抜けているぞう?

「私の"どうする?"は"やれ"と同意義だから」

はい、じゃあやります、いえ、やらせてください('Д')、
お土産は"どら屋"の和菓子で良いですか?

「うん、まぁちょっとゲームで忙しいから、行ってらっしゃい」

収録。

─本日はゲストコメンテイターとして、性に明るいかみや先生にお越しいただいてます─

「よろしく、まぁ暗い性ってのもエロっぽくて良いですけどね、フヒヒヒヒ!」

─いやその明るい暗いとは意味が違いますので─

「清く正しく背徳的!はいドーンと言ってみよう、ドーンとね!('▽')」

─宜しくお願いします─

「あ、そうそう僕本出したんですよ、タイトルは『花と太陽と雨とSM』ってのを」

─それは後ほどこちらで宣伝させていただきますので─

「あ、SMってのは"スーパーマジック"の略ですよ?何を想像?一体何を想像したのかな?w」

─(チッ)・・・それでは、本日のテーマですが─

「あれ、今舌打ちしませんでした!?w」

─さて、現代の若者の性が乱れてるという風潮ですが、かみや先生はどのようにお考えですか?─

「めちゃくちゃ羨ましくて・・憎たらしくて・・殺してしまいたいッ」

─いや、本音を出しすぎですから─

─あるコンドームメーカーによる、初体験の統計の発表によりますと─

「僕も若い頃はよくやったなぁ、クラスの女子の3サイズを予想したノートを作ったりネ!Σd('▽')」
「で、君は何歳の頃に?どんな場所で?初めてなのに"感じてしまった"のかな?w」

─2005年の報告では、全世界平均が17.3歳のところ、日本は平均17.2歳だったそうです─

「まあ、僕は未だに童貞ですけどね、何ていうのかな。日本最後のサムライ?」

─・・・へーそうなんですか─

「妄想で鍛え上げたテクを教えてあげるから後でホテルに来たまえ。番号は1192だ('Д')」

─結構です、そしてこの平均年齢は、次第に下がってきているそうです、先生、何故でしょうか?─

「ロリコンが増えたんじゃないですか?」

─では男性の低年齢化については?─

「あ、男は興味ないんで。僕以外は不能になればいいな、とか('▽')」

─では終わりの時間が近づきましたので。最後に─

「あれ、ツイスターゲームとかしないんですか?僕と貴女とでw」

─では最後に、先生から現代の若者に向け、メッセージをお願いできますか?─

「俺のようにはなるな!以上!щ(゚Д゚щ) 」

─ありがとうございました─

後日、放送された番組を再確認するため、テレビの前に集まる2人

いやーメイクさんに僕、随分かっこよくしてもらえたんですよ?惚れ直すなよー?('Д')

「へえw」

スイッチオン。

テレビ「えー、今回は番組を変更して、美味しいパスタ料理の作り方を─」

....ア、アハー('▽')

ヴァレンタイン


(TMGEのクレジットの中に時事的なタイトルがあった為更新。)

明けましておめでとうございます。かみやです。

え?もう2月だって?挨拶が遅すぎるんじゃないの?ですって?
ハハン、そうそう簡単には謝りませんよ!?('Д')、
憎まれっ子、世にはばかるはばかか?はばか、る?って言うじゃあないですか。

まぁそんな事は、どうでも良い事柄です。
それよりも今日と言う日の話をしましょうよ!ね!?

うん、って。うんって言ってくれよぉー!(つд`)


…続けても?話を(倒置法)
返事がなかったので「YES」ととります、では。

今日ってさー、バレンタインデーだったじゃないですか。
あの日って、人によってはクリスマスと同じくらい大事なイベントだと思うのです。

知り合いのOさんあたりは、カゴにチロルチョコ一杯入れて。

「はい、配るよー?鬼はー外ッ!」

とか言いながら全力で子供達にぶつけていたんじゃないかと思います。

さて。
クリスマスにお泊りするカップルって、いるじゃないですか。
だからバレンタインでもお泊りする方々がいても…?
なんらおかしくない気がします。

で、あれだ。ホテルでチョコ受け取るんですよ。
男性も貰うだけじゃ悪いからって。

「俺のチョコバットを食べさせてやるよ(笑)」
「す、すごいの、すごい良い、私ホームラン打たれちゃうー(謎)」
「よーし"当たり"が出たからもう一本だ!」

アーハッハッハッハ。
もうどうしよう、何これ、久々の更新だったのにw




「チョコバット」とは。
駄菓子コーナーで見かけるお菓子。
棒状のふがしをチョコレートで包んだもの、20円くらい。
袋の内側にクジがあり。
「ヒット」を3つ「ホームラン」は1つでもう一本もらえる。

チロルチョコと並び、かみやの大好きなお菓子の一つ。

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