え、えすえむ?('д'三'д')?

経験0%、妄想100%の男が思った事を飽きるまで書きます。

2006-10

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水色の水


どもっ、かみやっす。

実は私めは、言い切る事が致命的に苦手です。
なので語尾にクエスチョンマーク入れまくりの喋り方なんですけど。

チャットしてる人には余裕でバレてると思うんですけどね。
バレてる所か、前にR?L?どっち?さんに。
僕の喋りを再現されたんですけど似てるんだコレが、もうその時は笑ったねwその後泣いたねw

なので曖昧my me mine喋りの僕が現実世界で多用する言葉。
「~的な」これです。「~風」とか、それっぽくライトな感じで装える言い方です。

で、何度も使ってたら癖になりますんで。
日常生活で全然関係ない場面でも口から出ようとしてきます。

で、それが兄貴にも伝染った様子、帰ってくるなり僕に。

「今から鍋的なものするけどお前は?」

言われて初めて判るというか、何故そこで、的?
鍋なのか?そうじゃないのか?似て非なるものなのかい?

まあ今まで使っておいて、説明を求めるなど自分が許しません。
ツッコミ無しで参加です。

土鍋にキムチの素をブチ撒けてからロクに食材が無かった事に気がつくバカ兄弟。
スーパーはとっくに閉まっている、仕方なく白菜と豆腐だけの鍋を結構。ああ、餅も。

はい完成、「キムチ鍋的」なものが。
これ以上無いくらい兄の言葉は正しいと思いました。
まあ、煮えた白菜大好きだから良いんですけどね(。_。)

まあ、その位便利な言葉なので多用してしまいます。
その分決定力に欠ける言葉です.
大事な場面ではちゃんとストレートに言わないとダメですか?('Д')

なので、そんな僕だからSMがしたいのではなくて。
「SM的」な事なのかもしれないですね。

とりあえず、滑り込みでSMって言葉が使えて良かったw
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ブラッディ・パンキー・ビキニ


最近SMのネタがありません。
そして知り合いのブログを見ても、みんな毎日SMの事を書いてる訳ではなさそうです。
なので僕も関係ない話題でも許してもらえそうです。よね?('▽')

ま、僕も皆に倣えという事で。
違いはノロケがあるかないかだけ(笑)

で、さ。
吉野家ってあるじゃないですか。ねぇ?
牛丼が復活したあの吉野家、まぁ僕にとっては既に「豚丼を出す店」になってますが。
つっか豚丼で良いし、むしろ豚キムチ丼が良いんだよのブタ野郎ッ!

すみません鳥、いや取り乱しました。

時々無性にあそこへ行きたくなるんです。
きっと魂の故郷ってやつなんでしょうね。
お気に入りという程通ってはいないのですが。

あの、殺伐というか、黙々と丼を食べる皆様から何かしらのオーラを感じるからです。

「お、今日も一日ご苦労さん!('▽')」
「今から出勤?しっかりやれよ!('Д')」

等と内心でエールを送ります。何故上から口調なのかは自分でも良くわかりません。

で、僕も負けじと着席、豚キムチ丼の並みを一つ!あ、やべえまたキムチだよ。
いただきます、そしてご馳走様でした。

紫門ふみさんの漫画の中に"性欲と食欲は同居できない"らしき台詞がありまして。
あの気持ちは僕もよくわかるんです。
僕はご飯食べてるとき妄想できません、寝る前は妄想しながら寝るのが至福ですが。
まぁとにかく出来ないものは出来ないんです、他所は他所ですっ('Д')

店員さんの声が可愛かったのですが、ヘソから下はピクリともしませんでしたからね。
お金払いながら"あータバコ吹いたい"とか考えてた、それだけ。

「ほら俺の大好物をお前にもわけてやるよ!('Д')」
「や、やらっかみやさんダメ、そっち違うーそっちは食べれない方のおクチぃーあっあっキムチが私の大事な所をべちゃべちゃにしてキムぉチイイーのぉー」

…いや気持ち良い筈ないだろ('Д'ヾノ)
と、まぁこの位妄想も適当になってしまうという訳です。今眠いのもありますが。
寒いギャグを使ってしまうのも致し方ない事なのです。今眠いのもありますが。

今度僕の知ってる妄想族の方達にも聞いてみようかしら。
できます?ご飯食べながらの妄想。(倒置法)
特に、男性と女性ではまた違った見解があるかもしれませんしね。

「ほらほら、食事中は行儀良くしなきゃ^^」
「あっそんな…そっちから…も?んっむ無理で、す、私両方いっぺんにあ、奥までぇ食べれませんンン」

あーダメだネタが被ってきてます、すみません今日はこの辺りで('▽')Zzz

ドッグ・ウェイ


みなさまこんにちは、最近はめっきり涼しくなってきましたね。
月並みではありますが、季節の変わり目は風邪をひきやすいのでご用心を。

先日、チャットで「精神的調教」の話が出た。
それぞれ各人が意見を述べていたが、僕は答えられずにいたのです。

そして現在の僕はというと。
TVゲームのレベル上げ「のみ」をしております。

寒い、心が。

こんな事をしてる暇があったらチャットをしたいのですが。
やらないと酷い目に合わされるんです。
灯りを下さいと言っただけでロウを垂らされるようなアレを。
彼女曰く、それがSM内に含まれる愛なのだそうです。
愛という、憎悪。

聞きなれたBGMと効果音、ボタンを押すカチカチという音。
そして冷蔵庫の唸り声だけが部屋に響いている。

逃げ出したい、が、それは難しい状況です。
何故ならここは僕の部屋だから。

お腹が空いた。
床に置かれた皿には食パンの耳だけが山盛り積まれている。
食えるものなら食ってみろよ!と言わんばかりにだ。

仕方ないのでパンの耳を一つつまんで口に入れる。
しっけていて、味もあまり無く歯ごたえもよくない。
しかし腹が減ってはゲームもできない、皿に手を伸ばした。

低コストな食事と簡素なユニクロの衣類、僕の部屋。
僕は最低限人間の暮らしと体型を持ったレベル上げ犬になってしまった。
単調な作業に苦痛を感じつつも、誉められれば今よりも栄養価の高いものが食べれるかもしれない。
それだけを希望に、あともうちょい、もうちょいだけと…。

これはもう、立派な精神的調教と言えるのでは?
僕は僕なりの答えを見出せたようです。

満足したところで、僕はまた皿に手を伸ばした。

(ただいまー、あ!誰が手ぇ使って食べて良いって言った?^^)

威圧の笑顔浮かべながら僕を見下ろしている。
"それ"が僕はいつも苦手で、無意識に目を逸らしてしまう、すっかり負け犬の目だ。

(手はコントローラをしっかり持つ!)

彼女は僕の両手をゲーム機のコントローラにしっかり握らせ、ガムテープで固定する。
手際が良く、僕はたちまち逮捕をされてしまった。

(ほら、見ててあげるからちゃんと食べなさい)

僕は小さく頷いて、ゆっくり動作で顔を皿に近づける。
その動作は怠惰や嫌悪からくる動作からではなく。
そうすれば相手が喜ぶと気付いたからである、いつの間に僕はこんな人間に成り下がってしまったのだろうか。

ゲームの手を休めることは許されない、ひとまず四つ這いに姿勢を変える。
視線をTV画面とパンの山とが両方に捉えれるように、アタマを平行に動かしていく。
これなら問題は無いはずだ。

しかし、それは僕が操る主人公が攻撃を外した時に起こった。
下唇がパンの耳が当たってしまい、絶妙なバランスで成り立っていた山が崩れた。
3分の1程のパンの耳がフローリングの床にこぼれる。

動揺した僕は思わず彼女の方へ顔を向けた。
情けない話ですが、指示を求めてしまったのです、目と目が合った。

(…何をやってるの?)

ゲームの進行を妨げたことか、食事を粗末に扱ったことなのか。
それとも僕如きが目を合わせてしまったことなのか、攻撃を外したことなのか。
様々な考えが頭をよぎってしまい、僕の目は不安そうに右往左往する。

「申し訳ありません、僕はどうしたら」

しまった。
突き刺さる視線に耐え切れず、とうとう言葉に出して尋ねてしまった。
思考は許可されてはいるものの、現在僕は人間様の言葉は喋ってはいけないと教育されている。
喜怒哀楽の全てを、表情と「わん」という泣き声だけで表現しなければならない。

(床を綺麗にしなきゃね、ゲームは食べ終わるまでは休んで良いわよ)

僕は嬉しかった、ただただ叱られなかったことに安堵したからだ。
床に転がった耳は余計に食べ辛い、大きく口を開き、何度も床に口付けをした。
数回の挑戦でようやく成功した、先程まで如何に楽をしていたかがよくわかる。

その様を見て彼女は盛大に笑いを吹き出した。

(そんなにお腹が空いてたんだ!w ねえそれ美味しいの?ねえw)

乾いたパンを無理やり飲み込んで、僕は無理やり歓喜の表情を浮かべ「わん」と答えた後、少し咽た。

(私だったらこんな仕打ち耐えられないけどなぁ…あーそっかMだから嬉しいんだw)

僕は床に唇を這わせた。
こんな表情を見られたら、またバカにされてしまうからだ。
反抗的な態度だと折檻をされてしまう、ここでは書けない様な、苦痛や恥辱的な行為を。

ふと、ベランダの手すりに猫が居た。
暫くこちらの様子を伺っていたが、興味をなくしたらしく他所へ行ってしまった。

そういえば僕は猫になりたかった。

彼等のように自由気ままに散歩して、腹が減ったら飼い主の下に戻るだけ。
その自由奔放な気まぐれが魅力と評価され、抱きかかえられて気持ち良さ気に喉を鳴らす。

そんな猫に、なりたかった。

(うん、こんなモンかな……更新っ、と♪)

ちょっと、書きかけの文章を勝手に脚色してんじゃねええぇ!('Д')

ヴェルヴェット


 ─ 前回までのあらすじ

同じ広島県民のまさやさんと遊ぶ為、単身広島市に乗り込んだかみや!
遅刻をかましつつも早々に居酒屋で飲み食い話して早くも酩酊気味のかみや!
そして次の店に飲みに行こうと誘われ快諾したかみや!

さーどうなる?('▽')


次の店に行く道中、まさやさんが凄いこと言うんです。

「さっきの車に乗ってた女、あれデリヘル嬢よ?」

('Д')ハァ!?
もの凄い驚いた顔でまさやさんを見る僕。
一目見ただけで、なんでわかるんだろう。


人や車の多い道路、立ち並ぶ雑居ビルの一つに入り、エレベーターに乗る。
穴場なのだろうか。
なんとなく、薄暗くて静かなショットバーなんかを想像する。

そして目的の階に着き、通路の突き当たりまで進みカーテンを開ける。

薄暗い、静か。お客さんは無し。カウンターに並ぶボトル。
大体イメージ通り。

2~3点を除いては、なw

なんで天井にロープがぶらさがってるんですか。
なんで女性マネキンが縛られてるんですか。

完全に騙された。
きっとここはアレだ、ボッタクリバーとかいうやつなんだ。
ビール一杯3万円とかなんだ。怖いお兄さんがきてボッタくられるんだ。

で、お金が払えなかったら。

「そんなにSMが好きなら俺達がやってやるよw」

ってボッコボッコにされるんだきっと!('Д')
で、何だろ、東京湾でコンクリートを使った拘束プレイ(笑)

でも大丈夫!僕だってただ不条理に搾取されるワケには行きません!
こう見えてもちょっと武道の心得ありますから。
得意技は徒手空拳。
もう終わりだ、おしまいだ。

そんな僕の被害妄想を見抜いたまさやさんやお姉さん達。

「いや別にかみやが思ってるような怖い店じゃないよ?」

諭される僕、よっぽどビビった表情だったんでしょうね('▽')

で、まぁ。
基本僕は3次元の女性とどうコミュニケーションとれば良いかわかりません。
でも相手はお仕事に慣れてる方ですからね。
まさやさんも慣れてるようです。
僕といえば、まだ酒が抜けてないのに、更に飲んでました。

恋愛の話題の際にて、まさやさんの過去の伝説的行動のいくつかを聞いたのですが。

今日はそっち行けない、と先に相手に連絡しておいて
実は彼女の家に向かい宅配便を装いドアを開けてもらい。
その時、背中にきちんとお届け用紙を張ってた。そうで。

そこで迂闊にも吹いてしまいました。
僕の妄想のような事を実際に行動に起こせる人がいるとは、世間って案外狭いですね。

お客もそれなりに入ってきて。
そういやいつまでここで飲むんだろ、なーんて思っていたら。

そのお店の店長さんが戻ってきて変なことを僕に聞くんですよね。
ローター使ってくれる?とかそんな感じのを。

言ってる意味がちょっとわからなくて考えてたんですけど。
ああ、ここってホント、SMのショートか見せてくれる店だったんだと。今更実感。

(ロープとかマネキンとか、オブジェだと思ってたので)

そして女性が縛られて吊るされてました。
んで、お客さんも参加して、その女性にローソクを垂らしたりムチで叩いたり。

みんな慣れてるのか結構楽しそうというか、余裕が感じられるというか。
僕はそういうの間近で見るのは初めてだったので。
ずーーーっと縛られてた女性見てました。

そのまま見ていたかったのですけど。
「僕らの番」が来てしまいました、手渡されるローターw

M字開脚で縛られてる女性の、下着の上から当てるんですけど…。
うまく当たってるのかイマイチわかりません。
そしてちょっと必死すぎたのか。
まさやさんに「目がイッてるからw」と突っ込まれてしまったり('Д')ゝ

あ、ロウソク痕が残る脚も近で見せて頂きました、キレーイ('▽')


っと、まぁそんな一日でしたと、さ('Д')y-~

ってのはウソで。こっからが辛かったです。
その後、何故かローソクの熱さを知ってみよう講座が始まりました。
被験者は…俺かよ!w

で、僕の手の甲が赤いロウだらけになりました、と。
(まさやさんのプロフにある画像参照)

でも思ったより熱くなかったので、興味のある方は試してみてください!ヽ('▽')ノ

なーんて思った僕はアマちゃんでした。

その後に、おしゃべりしてくれる店員さんがチェンジしたのですが。
この人がなんというかまぁ、ありゃ多分S女さんだわ('Д')

その人にムチで叩かれました。
ぺち ぺちん ぺちたん ビシィィ!って感じで。痛くはないけど衝撃で体が固まります。

はい、ムチ打ちの刑終了・・・(つд`)
次はロウソクですって、アハハ。

僕「いや、ロウソクはもう先ほどやっていただいたので」
Sさん「いや人によってやり方違うから」

ふーん、そうなんだって熱いなオイ!w
最初の人は、高いところからロウを落としていてくれたのですが。
今ならわかる、あれは優しさだったんだねw

今度の人、ものすごい手の近くにローソク持ってくるんですよね。
それを見ているだけで火傷しそう、怖い、マジでビビる。
そんな僕の心境お構いナシで指の付け根付近にロウ落としてくる、何というか痛熱い。

まぁ、僕の中で勝手に「声出したら駄目」という勝負が始まっていたので。
手をプルプルさせながら耐えました。コッソリ歯を食いしばって。

そんな事を考えてたのがバレてたのか。
最後にロウソク、芯から手に押し付けられて消化。
ビックリして声出しちゃったんで、はいかみやさんの負けぇー('Д')

で、その後お好み焼きを食べに行ったのですが。
最初の居酒屋で食べ過ぎたようです。そして飲みすぎたようです。

吐きそうになりました、そんな僕の為に。
僕のお好み焼きまで片付けてくださったまさやさん、キャーステキー!カッコイー!

「だからこんなお腹になった」などとおっしゃってましたが。
とんでもない、まさやさんのお腹の半分は優しさで出来ていると思いました('▽')


で、そっから、僕の宿泊先、漫画喫茶へとふらりふらりしながら向かってたのですが。

「かみやクン、さっきすれ違った女生理よ?」
「だからなんでわかるんですか!?w」
「血の匂いがしたじゃん」
「…('Д')ワカンネッス」

いやーほんと、おそろしい人ですね。

で、そろそろお酒の影響で肉体的限界がきたので。
シャワー浴びてソファーに埋まって…漫画読みふけってました('Д')ギラギラ

したら、隣のブースにいたまさやさんに呼ばれました。
いやーエロ本読む前で良かった('Д')
何か電話渡されたので、電話ブースまで行ってもしもし?してみたら。

電話の向こうの相手は、まさやさんのPさんからでして。
な、何故コレ(電話)を僕に渡すんだろう(汗)

話によると「今かみやが隣で寝てるよ」という連絡を受けたらしいです。
…いや確かに間違ってないけどさあw
でもブースとブースの間にちゃんと仕切りあるし。

どんな状況を想像したんだろうか。
ダブルベッドで並んで寝てるのでも想像したんだろうか。
もしそうだとしたら、病院へ行くことをお勧めしたいです。

で、翌朝の始発あたりの電車で帰りました。
結局、時間が許すまで漫画を読みふけってしまっていたので。

帰りはもう、乗り換え場所まで寝て、乗り換えて寝ての繰り返しで地元駅に到着。
首がちょっと痛いけど、はーよく寝た('▽')


駄文乱文になってしまって大変申し訳ありません。
あーレポって難しい、2人だけでこんなに時間かかった・・・(iДi)

(でももうすぐ関西オフあるよね?)

いや、もう無理、書くものか('Д')

マリオン


夕食後、食器を洗わされっていた僕を停電が襲った。

世界は暗黒に包まれた。
まるでテレビゲームのあらすじのよう。

僕は極めて冷静にテーブルの下に潜り込んで泣いた。
しんしんと泣いた。

誰か僕に灯りを点してください(つд`)

(はい、どうぞ)

熱い!('Д')
ろうそく、じゃないですかコレ。

(そんなオーバーな、低温ですよ?これ)

何言ってるんですか、低温のだって十分熱いんですよ!?

(…自分だって試したこと無いヘタレSのくせに)

前振りを書くのが面倒になりましたので止めます、はいすみません!('Д')ゝ
はい、というわけで去る9月16日に行われた2人オフのレポートを。

早いものであれから1ヶ月近く経過してますね、参った参った。
このまま先延ばしにしてはいけないが、初のレポをどう綴れば良いかもわからない。

だけど。

「今度は鍋なんて良いすね('▽')」

なーんてもう次回の話がチラっと出てきてしまってますし!w ←言い出しっぺ僕。
仕方ない、なるべく「無心」で書き上げてしまいます。

まあ今回のは、オフという程のものでもなく。
チャットでご一緒した同郷の方と会話してて。

「じゃ近々遊んじゃう?」
「ご飯とお酒して、交流を深めましょう」

という名目だった気がします。当初は。

これが女性と会うのだったらどれだけ楽しいだろう。
そうお互い思ってることは間違いないとしても。
男性同士で遊ぶのもそれはそれで趣があって楽しいものです。
気を遣わず喋れることが多いしね!('Д')

いやーノリって怖い。
で、当日はあっと言う間にやってきました。

仕事を終えて、電話。
目的地に到着時間を報告。
準備完了、電車に乗り込む。

はい僕遅刻しました!('▽')

あんなに明るかった空がどんどん暗くなっていく様を車窓から眺める。
到着時刻を大幅に過ぎ、やり切れない気持ちで電車に揺られること2時間。
ようやく「広島駅」到着。

直ちに電話をかけて合流。
えらい待たせてしまってすみません。
と思う反面お腹がペコペコだったのを覚えています。

かみや氏、この時点でネカフェに宿泊することを決意。

で、居酒屋で談笑。
主に昔流行ったブームの話をする、仮面ライダー、ガンダムなど等。
相手もブログを始めるそうで、ネタをメモっておりました。
そして調子の乗ってビールと焼酎を飲む僕。

お店を出る頃にはほろ酔いのかみや。
そしてビタ一文金を払わないかみや。
ご馳走様でしたm(__)m

あれから「男前豆腐」、鍋の度に使ってます。

「んじゃちょっと落ち着いた所で飲もうか」
「良いっすよー('▽')」

飲めないくせ飲みたがる男の軽はずみな即答。

雨上がりの湿った空気が気持ち良く。
頭の方も、先程の居酒屋でバカ話し過ぎてテンション上がりまくってました。

(今日はここまで)

マリアと犬の夜



先日、猛烈な下痢に見舞われ。
腹痛で目を覚ましトイレで「タスケテェェ」とか弱音を吐いたかみやです。

で、今日も月見がてら散歩して。
何故か無性に鍋をしたくなって、スーパーで鍋セットと土鍋を購入。
そしてキムチ鍋、おいっしーぃ!('Д')

で、お尻痛くなってトイレへ。
タスケテェェー
お尻を半分浮かした姿勢で座り。
チャットから戻ってきても「アナ○好き?」等といわれる始末。


違う!そういんじゃないんだ僕は!('Д')


経験とか知識も無い僕。
だからせめてMさんの気持ちを少しでも理解することが出来れば?
そう思ってチャットでは"受け"が多いです。
受けの方が会話が楽しいというのもありますが。

以上言い訳。

でも、あんまり皆がMだMだって言ってくるので。
もうこりゃーハッキリさせた方がええじゃろうが?って事で。
あ、すみません方言入っちゃいました。

まぁ、こんなのあったんでやってみましたよ?

『SM診断』
http://www.f3.dion.ne.jp/~ykurata/smi/sm1.htm

勝利の見えた勝負程面白くないものですが。
まぁ口で言ってもわかろうとしないのなら。
こうやって結果を突きつける事で直接体に教えてやるよ!('Д')Pe!!

括目せよ!遠き者は音に聴け!

これが、これが本当の俺だぁぁぁ!('Д')


■診断結果

あなたの心には「マゾヒスト」が潜在しております
あなたはご自分が「マゾヒスト」であるという事をうすうす感じているか、「サディスト」だと思ってませんか?
あなたは「マゾヒスト」の心を生まれもっております。
あなたと共にする運命の「サディスト」との出会い、それがあなたの潜在する心を開花する時でしょう。

Fuooooooooo!!!!
いやまってちょっとこれ、悪い夢を見ているようだ。

ハハ、オッケー、オッケーだ。
まぁ最初くらいは勝ちを譲ってやらないとな。

俺は話のわかる男さ?('Д')

■詳細

マゾヒスト度・50%

50って半分だろうが!そんなに無いよ!?w

■あなたの「SMライフ」

あなたは「本当のSM」に興味を持つでしょう。
「支配と服従」について色々調べてみては・・・

興味は持つかもだけど!Sとしてのな!?
Sとしての支配と服従をね!?ちゃんと記載してくださいよ!

あなたの理想の「御主人様」のイニシャルは

「E」・「J」・「O」・「T」さんです

とりあえず、いずれかのイニシャルに該当した方。
これは誤解ですし、50%"しかない"確率ですから。
それにとりあえず該当者が思い浮かばない、胸を撫で下ろす。


■あなたの理想の「奴隷」のイニシャルは

残念ながらおりません

も、もうアタイを好きにして…w

■最後に

この「診断」はあくまでもお遊びです。

遊びにしちゃ笑えねぇんだよ!('Д')、


どうでしたか?楽しんでいただけましたでしょうか?
僕個人としては非常に残念な結果でしたが。

女「キャッ、私Mなんだって^^;」
男「どれどれ?俺が調べてやるよ」
女「やだやめてよトシぃ(仮名)…エッチなんだからもう」
男「そういうお前だってもうこんなんなっちゃてるじゃんかよ」
女「そんな恥ずかしい言い方されたら、もっと出てきちゃうよぉ」
男「なんだぁ?言葉で感じてるのか?お前ホントMなのなw」
男「ほら俺の事"ご主人様"って言ってみろよ」
女「ご主人様ぁ~、私のお口にうまい棒を突き刺してくださいぃぃ~、あ?ァアン!」

最近改行の際にエンターキーを叩く癖が出てきました。何故でしょうか。

億が一↑のような流れにもっていけたペアはご一報ください。
かみやさん特製の呪いをプレゼントします。

届けこの想いミ☆

ピンクヘッド・クランベリー・ダンス


僕がほぼ毎日通わせてもらってるサイトのチャットにですね。
何時の間にか近所で2ショットチャットが出来てました。

SMパートナーは遠距離の方が多いから、との管理人様の配慮だそうで。
ありがとうございます!
自分、頑張って良いパートナ見つけるっス!(つд`)

と、言う訳で。
やってみました。

独りDe・チャット('Д')イエェェ!!

↑みたいなコト書きましたけが、当初はそんな予定なかったんです!('Д')
ただ、そのぅ…ただ、誰も来なかった、というか(もじもじ)

広島の部屋はかなり下にスクロールしなければ見えませんしね。
ぼ、僕はここに居るよ!('Д'三'Д')?
ってな具合に暫く独りでボッケーっとしてました。

無言は嫌でございます。
仕方なく独り言をポツリポツリと綴りました。

「あ、あーあーテスツ」
「だーれか来ないかなー('Д')」

理由を聞かれても答えられないんですが。
当時を振り返ってみると多分「なんかハイになってた」んじゃないかな。

冷やし中華独り調教が、はじめました。

かみやA(以下:A)「で、今はどんな格好なのかな?」
かみやB(以下:B)「黒のパジャマです。」
A「とりあえず下着取ろうか」
B「…」
A「どうしたの?」
B「下着は家にいる間は着けてないから」

とか独りやってました、病んでるってか、壊れてますね。
僕って一体何を求めてるんでしょうねw

「その過去ログ全部載せましょうよ(笑)」

って言われましたが、それはごめんなさい。
僕だって恥くらい知ってる!(iДi)


話がグダグダになってきたような気がします。

仕方が無い、ちょっとドキドキした話でも聞きますか?

あーすみません、ちょっと電波悪いみたいで。
返事が聞こえませんでした、なのでYESととります。

実話と脚色の混ざったお話になりますが。
先程の2チャット繋がりです。

誰とは言えませんし言いませんが。

「オープンチャットだと一人の人とゆっくり話せませんね」

そんな理由で、先日2チャットで喋りませんか?というお誘いを頂きました。

「あや」という名前で先にいってます、との事。
無意味な誤解を招かないように匿名、という配慮でしょうか。
ありがたい事です。

後を追う僕。
あ、いたいたayaさん。入室。

だが様子がおかしい。
話しかけても返事が無いのです。
何かしらの事情で席を離れているのかもしれない。
されど、待てど暮らせど返事なし。

一旦その部屋を出て、部屋の一覧を見ると理由がわかりました。

ayaさんって人と、あやさんって人がいるのぉぉぉ!('Д')
偶然ってホント怖いなぁ。


原因不明のエラーで2人とも何回か退出させられたり。
時間も余り無かったので数十分くらい話してチャット終了ー。

感想としては。
アンカー(>かみや みたいなやつ)要らないのは楽だネ。

ブラック・タンバリン


まぁ、昨日に引き続き、今日の話。
いや正確には昨日の話だから、あれそうなると一昨日にひきつd、もう良いです。

今日は特に面白い事無かったので淡白な報告になる事をお許しください。

で、まぁ今日が面接なんで。
普段着ないスーツとか着ました。
髪は残念ながら、昨日の見事な8:2には劣る7:3で。
髪型を崩さないように恐る恐るヘルメットを装着。
カブ君に跨り、不思議なスタイルで発進、ゴー、ダニー・ゴー。

信号待ち、暑がりの僕にはまだ少しこの格好は早い。
ネクタイを緩め第一ボタンを外した。
外気が気持ち良い。

気持ち良いって言えばさ。

ん~~、女性の裸にネクタイって、エロくね?
もしくは、だ。
ブラウスを上半分だけ外して、そこに乳房を載せる、とかさ。
いやいや待ちなさい。
胸元の近くのボタンだけを外して、そこから片方の胸だけ露出は?

その格好でさぁ。

「かみやさま、コーヒーをお持ちいたしました」
「ん、ありがとうね。あーミルクを頼むよ」
「はい、失礼します。あまり見ないでください…」

屈んで、片方だけ露出した胸を自分で絞ってこう、ミルクを。

ふと我に返る、先程まで隣で停止してた車じゃない車に。
そうか、妄想に夢中になりすぎて信号見逃してたらしい。

局部を張り切って怒張(一発変換)させたまま、面接を行うわけにもいかず。
少し遠回りして収まった頃に目的地へ到着。


自動ドアをくぐりながらの回想。

僕は面接が苦手です。
社会人としての常識に欠け。
ビジネス上の会話もまるでできない。

電話で丁寧な会話が出来ている人を見ると心から尊敬する。

更に。
僕は初対面の人と話すのがとても苦手。
それが女性だったら苦手具合が2倍位に増加する。
呼び捨てなんて一生できないと思う。

なので。
自分が考え得る最大限の丁寧な言葉を使う。
それがダメ人間なりの最低限の誠意だと思います。

どーでも良い話の時は割りとスラスラいけるんだけどなぁ…以上、回想終わり。


「あ、あの、本日面接の予定を入れていただおります、かみやと言います」

ほぼこんな感じ。
これ以上は恥ずかし過ぎて書けないので割愛ッ!許して!

応接室?に案内していただきました。
暫くすると男性が入ってきて、席を勧められ、座る。

名刺を恐る恐る受け取り、履歴書を手渡す。

あーーーーもう、なんだ。
僕の戦い、レディーゴウ!('Д')

で、こうおっしゃいました。

「あのさ、(面接の)予定って金曜じゃなかったかな?」


         へ?('Д')

記憶を辿ってみた。顔から火がでた、ゴワー。
あと滴るくらい滝汗が出てきました。
体中の(毛)穴という穴が開きっぱなし。

…言われてみれば。で、ある。

先日電話で面接日を聞いて、メモしてたような。
あーー、金曜って書いた気がする、復唱までした気がするする。

頭の中で霧が晴れていくように思い出してきました、嫌な記憶ばかりを。

その後はまぁ…。
僕は担当じゃないから、という事で。
業務内容の説明をしてもらったり、採用されたとしたらこんな事するんじゃない?とか。

で、帰りました。20kmくらいの速度で。

家族がしきりに「どうだった?」と聞いてきて。
「不採用でした」って言いそうになった。

えっと、妹と兄の。

「えっとお名前は?」「はい、広島の恥さらしと申します('Д')ゝ」

コントがムカつきましたが、笑ってしまう自分が情けなかったです。

まあ、そんな感じです、その後はチャットしてました。


オチが無い事は書き始める前から予想できてたので。
事前に、チャットで手厳しい女性からコメントを頂いておきました。
許可はとってないですが勝手に掲載します。
怒られたら、謝ります。

■本日の出来事を報告して、コメントをお願いした所。

「面接落ちて、おめでとうございます^^」(確かこんなの)

ま、まだわかんないだろ!('Д')、

夜が終わる


たまにはSMとは関係ない話もしたいです。
すみません、させて、下さい。

急遽、明日に面接が決まり散髪に行かなければならなくなりました。
ちょっと横が長いけどいっかーって思ってたのですが。
お母さんは祖母がだめだだめだとおっしゃいます。
いつの時代も母は強し、出発。

そして1週間前、1000円払って妹に髪を切らせた僕は道化。

で、お店は定休日。
シャッターで閉ざされた店の前で愕然とする僕。

この時間では他店の予約も怪しいし、辛い思い出があるので美容室はパス。
まぁその話はまた今度にでも。

仕方ないので子供の頃によくスポーツ刈りにしてもらった床屋へ。
時代を逆行してゆく僕にお似合いの場所です。

髪は長い友達と言いますが、背に腹は変えられません。
友人ですら、大事なもののためならバッサリ切れる時代です。

で、まぁ。床屋です。細かい注文はできませんしてはいけません。
保守的で頑固なおせんべいみたいな店主ですから。

「ツマブキくんみたいにしてください」

なんて言おうものならパンチパーマにされます。

何十年もそこで経営してるだけあって、腕は良いんですよね。
お風呂上った「あ、ここの髪が変」とか無いんです。

美容室はどうも華麗な整髪テクニックでごまかされてる気がします。
自分で再現しようとしてもできないし。

ジョキジョキ切っていくオヤジ。
あっという間に横の髪がなくなって視界良好。

「これが昭和を支えてきた男の生き様だ!」

とか意味不明のセリフを妄想して笑いを堪える僕。
そりゃーもう見事な、顔はおっさんのまま坊ちゃん刈りにされました、笑えネェ。

ブローはどうする?とたずねられたのですが。
どうせ後でお風呂に入るし外出の予定も無い。
そもそも常にブローなどせず、タオルでごしごしするだけの僕。

お任せで、と適当に言ってしまいました。

それが、そもそもの間違いだった。

「じゃあ、横に流す感じにするよ?」
「はいお願いします」

是非もなし。

すごいのな。
有頂天ホテルっていう邦画があって。←かなりオススメ。
それに出てた唐沢さんの髪型が9:1分けだったんですよ。
その髪型にかなり近づけられつつあります。

横からブローで流す。
ブラシを使って髪を浮かせる事も忘れてない様子。

「ああ、今僕、8:2に、8:2にされちゃってるー」
「こ、こんなに大きく見開かされた格好で…(髪型が)」
「お願い、お願いですから閉じさせてぇ(分け目を)」

とか想像して笑いが止まりません。頑張って堪えましたが。
あんまり綺麗にキメてもらったので、原付で来たことを後悔した位です。
恐る恐るヘルメットを被って帰宅後披露、兄妹爆笑。

最初は僕も楽しかったのですが、次第に不愉快に。
洗面所へ行くものの、形状記憶シャツのようにシッカリ維持。
仕方なく洗髪、いやー苦労した一日でした。


8:2ですが何か?
明日はこの髪型で面接受けたいな。

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