え、えすえむ?('д'三'д')?

経験0%、妄想100%の男が思った事を飽きるまで書きます。

2006-08

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サニー・サイド・リバー



父さん、母さん、お元気でしょうか?
東京に来て早いもので1ヶ月、仕事の方はどうにかこうにか頑張ってます。
まだまだ慣れなくて、帰るのも遅くなっちゃう事が多いけど。
でもちゃんとご飯は食べてるから心配しないでね。

そうそう、最近友達が出来ました。

東京って人が冷たいってイメージあって不安だったけどさ。
みんな、こっちに来たばかりの僕に優しくしてくれてます。
だから、全然寂しくはないし、楽しくやってるよ!

インターネットってわかる?電話回線を使って遠くの人とね、文字でだけど話が出来るんだよ。
電話って聞いて驚いたかもしれないけど大丈夫だよ。
インターネットは毎月3000円くらい払えば使い放題だから、電話代とかはいらないんだよ。

あ、そうそう!
母さんは電話の時いつも「早くガールフレンド作りな」って言うよね。
東京じゃ彼女の事「M女」って呼ぶみたい。
理由を聞いても「かみやにはまだ早いよ(爆)」って、爆発してるのかな、僕。
結局教えてくれないんだよね、なんでだろ…もっと仲良くなったら教えてもらえるかな?

まぁ、仕事も一人前にこなせるようになったらだけど。
そしたら僕もM女さん探そうかな、借りてる部屋は一人じゃちょっと広すぎるしね。

あとね。
その、文字でのやりとりの会話、チャットって言うんだけど。
彼氏(Sさんらしい、イニシャルかな?)さんに昨日縛ってもらった、って言ってたの。

僕もうびっくりして「そんな酷い事されてるの!?」って思わず言っちゃったんだ、そしたら。
「好きだから縛られるんですよ。」って、他の人もそうそうって...。
近くに居たい意味で「縛られたい」って表現はあるけど。
でも本当に縛るなんて驚きだよね、都会の人は独占欲が強いのかな?

あと、父さんなんて気が早くて「早く孫を抱かせろ」なんて言ってたけど。
僕も一応大人だからさ、子供の作り方くらい知ってたけど。
まさか女の人はお尻から卵を産めることもできるなんて…。
てっきり僕、卵子と精子...いやなんでもないよ。
卵は、時間かけて訓練しないと無理らしいけど、でも、人間って本当に凄いよね。
だんだん慣れてくると、卵を出すのが気持ちよくなるんだってさ。

しかもね!
男でも産めるって...。
卵から孵った赤ちゃんは、初めて見た人を母親だと思い込んじゃうのかな?
それも今度みんなに聞いてみるね。

まだ8月もはじまったばかりだから、まだまだ暑い日が続くと思います。
僕は僕で、早く心配かけないで済むように頑張るから。
お母さんもお父さんも、夏バテや風邪に気をつけてね、ご飯も出来るだけ食べて体力つけてね。

不思議な事に、この前コートを着てる女性を見かけました。
顔が真っ赤で足取りもおぼつかなかったから、僕心配になって。
「大丈夫ですか?」って声をかけてみたんだけど。
びっくりした顔して、でも「大丈夫ですから...。」ってそのままふらふらと歩き出してるの。

すごい熱でもあったみたいで、彼女の通ってきた道に汗が点々と跡になってて
無理しないでください、って。タクシー停め、一番近くの病院までお願いしました。
彼女は苦しそうだし、クーラーの温度を下げもらっても震えは止まってない。

車内で気づいたのが、彼女の携帯がバイブで鳴り続けてる、延々と。

「出なくて良いいんですか」って聞いても意識朦朧としてて。
「あ、はい。大丈夫ッあ、あ、やだ、もう止めて、くださ、ぃ。私壊れちゃう。」って。
「どうしたの!?大丈夫ですか!?」
僕の声がちゃんと聞こえてないみたいで。
錯乱した彼女、座ってる場所そのままで、上半身だけ僕の方の前からもたれかかってきた。
携帯が鳴り止んで、彼女は少し落ち着いたけど相変わらず呼吸は荒くて。

何の気休めにもならいのだろうけど。
「安心して、僕がついてますから」って、彼女の背中に両手を回してました。
そのまま、彼女の体内で暴れてる病原菌(悪魔みたいなイメージの)を締め出す勢いで、腕に力を入れました。

「こんな事してごめんなさい、でも、とっても寒そうだから。」

振動が止まった。それと同時に、風船の空気が徐々に抜けていくように。
ゆっくりと彼女の体から硬さがとれてくるのを僕の両腕が感じた。

少しずつ、僕も腕の力を緩めていく。

「電池、切れちゃった」
「ええ、そうのようですね。後で電話ボックスからかけ直すと良いですよ。」
「いや実は、あれは電話じゃなくて...」
「ん?」
「あ、いやなんでもないです」

何故か照れくさそうな彼女と、僅かに残念そうな表情の僕。

少しは容態が落ち着いたように見えたせいもあって。
女性の柔らかさとか、車特有の匂いとか、汗とシャンプーの香りをやけに意識してしまう。

運転手さんの存在を忘れていた事にも気づき。
その居た堪れのなさが誘惑を押し切ってくれて、僕は彼女から身を離した。
父さんが良く言ってた、男は引き際が肝心だよね。

その後、間もなく僕達は病院に着いた。

困ってる人を助けるのは、同じ人として当然の事ですから、と。
そう説明したのだけど納得してもらえず。
タクシーの代金は勿論、親切にしてくれたお礼を是非!との事で連絡先の交換をして僕らは別れた。


全然関係のない話になっちゃってたね。
まぁ僕はその位元気って事だから。

じゃあ、今夜はその人がお礼にと食事に誘ってくれたのでご馳走になってきます。
あ、そういえば名前をまだ聞いてなかったんだった。

でも、キレイな人だったな...う、緊張してきた。
あんな人が僕のM女だったら良いのに、なんてね。

盆の連休には帰郷します、お元気で。

─おしまい─

こんなのどう?ねぇこんなのどーうー?('д')

(私が親なら、息子を連れて帰るね。)

DA・YO・NE~('д')
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マシュマロ・モンスター



10年来の友人BとBの奥さんと外食しました。
Bの家は写真屋で、夫婦共々キャメラマンです。

で、こんな会話がありました。

嫁「私はもう働きだしたのよー?七五三の撮影とか、子供担当!」
僕「あー、じゃあBの負担を減らしてやれるねー」
嫁「うん!w」
僕「夫婦で共同作業って良いよね、カメラ撮影だけにだけに二人"三脚"で('д')」

嫁さんからはそこそこのHitを得られたのですが
考え事してたBの耳には届いてなかったらしく。

B「え、何、何て言ったの?」
僕「聴いてなかったよこの人!w」

0.1秒位の速さでツッコんでしまいました。
その所業、電光石火。
ボケたと思えば次は突っ込み、一人舞台で八面六臂の大活躍。

ボケにとって恥辱なのは、理解されないことじゃなく。
そのボケの解説をさせられる事です('д')

(もうSMの話する気、ないですよね)

おやおや居たんですか?
昨夜はずいぶんお楽しみでしたね('д')

(うん、私にあんな一面があったなんて…ぶるっ)

皮肉ってんだよわかれよ察しろよ!щ(゚Д゚щ)

こほん、話を戻しますが。

笑わせれば勝ち。
このシンプルな方式が僕は大好きです。

手段を選ばない方法で、やっと苦笑いされる程度ですが。

と、いう訳で今回のプレイはもうおわかりですね?
そーですわたすがヘンなおじさんです。くすぐり…プレイィ( 'д')ノ

「笑い死に」って言葉があるように、くすぐりは拷問のひとつです。


………

どこかに良い資料がないかとネットサーフィンしまくったのですが。
SM小説とかAVばかりが引っかかって困ります。

更に困ったのが、そのAVの一つに「スパイ拷問」の類があってしまって。
まぁ、そのネタで妄想劇場しようと思ってたんですけどね!щ(゚Д゚щ)

だから今回は「」会話無しですごめんなさい。

(ハァハァ、あの、お願いですから鞭で叩かせてもらって良いですか?)

やるよ!書けば良いんだろ!('д')

「今日は俺直々の手でいじめてやるよ」
「はぃ、ってアハハハハハハ!」
「どうだ、くすぐったいか」
「はいいいいハハハおねがいヤメテハハハ」
「まだまだー」
「だめぇハハハハ、出ちゃうハハハハ」
「何が出ちゃうんだ」
「いやぁぁァハハハおしっこでちゃウハハハ」

ちっとも興奮しねえYO!('д')

仕方ないので、急遽予定変更です。
チャットでネタが無いと呻いていたかみやさんに朗報。
なんとネタを提供してくれた女性が現れました。

匿名ですからまあ「小さな夜さん」としときましょう。
その方が初めての緊縛を行なったようなのです!('д')

すぐさま僕は彼女のブロクへ飛びました。
そしたらぬいぐるみ縛ってんの('▽')アハー

完全に、だまされた。
期待しすぎた僕が悪いのでしょうか?
いや、でも...ぬいぐるみとか想像できますか?w
膝まで降ろしたこのズボン、一体どうしたら良いんでしょうね。
僕の下半身の立場がありません、色々な意味で。

P.S
PCの調子が悪く、なかなか処理が遅いです。
チャットでも実は「はじめまして」と入力したらPCが停止。
再び動き出し、必死で使命を全うせんとするPCが。
「恥豆まして」という不思議ワードを弾き出してました。

持ち主と一緒で、バカに命かける困ったPCです。

エレクトリック・サーカス



えーっとね、大事なお話がありまーっス('▽')ノシ

一台しかないノートPC「キャサリン」が壊れたので当分の間更新できまsn

(ピシィ!)

痛ぁぁぁい!なにするんですか('д')

(ふざけるな、手書きで更新しろ。)

無茶な、ブログはネットにあるのよ!?電子の世界なの!
あなたが思ってるような「瓦版」じゃないんですk痛い!

(壊れかけのPCあったでしょ)

あーあれはね、ホントに壊れてますから、ほら。

(電源は入るハズでしょ?リカバリしてみなさい)

…いいすよ、じゃあ読書しながらやりますね。

─リカバリ後─

う、動いた、動いてしまった…('д')
気づかれぬ前に電源オフ、はい痛いです!

(お前の電源をオフにするよ?)

さ、がんばって今日も書くぞ!書くのだいすきー('3')~♪

ま、ネタが格納されてるPCは使えないので。
今日は思いつくネタ→即採用コースです。


SとMは表裏一体、だそうです。
人間はSとMの両方の性質を持っていて、どちらが強いかによって世間でいう。

「僕ぁSです('д')ガォー」
「わたしは...えむです(ノ-ノ)キャッ」
「じゃー始めるか。」
「え、そんな、皆さんの見てる前でですか?」
「当たり前だろ、この観られて感じる変態め('д')」
「そんなことありませnい、いやぁ、こんなの、こんなのってぇぇ!」

ってなるんですかね、なって欲しいですよね?

え?僕?いや僕は別にどっちでも?('д')y-~スパニッシュ

(何勝手にタバコ吸ってんの?)

熱っ、いやなんか痛熱ゥ!?かんにん!堪忍してください(つд`)
...僕は灰皿じゃないぞ!(iдi)

(え、違ったの?)

違いますよ。

(いや、だってぶっちゃけアンタってそういう扱いされたいでしょ?)

冗談はチャットだけにしてください。

(そのチャットだって、見てたけど「飲尿」の話してた時、アンタ「便も食べさせたり?('д')」つったでしょ)
(そんで「え、かみやさん食べたいの?w」って突っ込まれてたよね)

え、あ、はい、まぁ。
間違った、誤解がまだ皆様に解けておられないようなので。
最近ではもっとS性を前面に出したトークを計画中です。

そうですね、語尾に「s」を必ずつけるとかどうでしょ?

(誰もSって思ってくれてないから、このフニャ○ン)

ちょっ、女の子がそんな言葉使ったダメェ!('д')

(うるさい、さっさとオムツ買って来い)

あ、オムツと言えば、今日チャットで貞操帯の話しました。(話題チェンジ)
あれも素晴らしいですよね、オムツに通ずるものを感じました。

で、話を戻しますと。
人間は度合いに寄りがあるものの、SとMを持ってるんです。

ですので、僕がチャットでSと観られないのも仕方のないことなのです。
皆さんが僕の微かなM性を見つけるのがうまいのでしょう。

(M、認めちゃったね)

いえ、自分のS性の出し方がまだわかってないだけですから。
これからは少しずつ出して行くんです、そしてパートナーを見つけるんです。

でもヘタレですからね、僕。
多分最初とかこんな感じじゃないんですかね。

「では、よろしくおねがいします」
「かみやさんとこういう関係になるなんて、なんか緊張しちゃいますねw」
ご主人様だろォォォ!?('д')で、ですよねー('▽')ゞ」
「じゃ、えっとまず、どうします?」
「うーん、そうですねぇ…じゃ、じゃあ"ご主人様"って呼んでみてください('д')」
「ご主人様♪」
「ワーィ(iдi)」

出来るだけ現実味を帯びた想像してみたんです、が。

僕はこういうホンワカしたのが苦手で、結構淡白なところもあるんで。
いや、どうだろ実は嫌いじゃないかも。
とにかく気分屋ですねぇ、うわーかみやさんって迷惑なヒトー('▽')

…他の人がみたらお遊戯みたいに見えるかもしれないですねぇ。
でもまー、自然体で良いと言ってくれた方もいる事ですし。
最初はこんな感じでー。

(なに、アンタ最近はこういう文章書いて自分でヌイてんだ?)

だからそういう言葉を使うなと!てか性格変わり過ぎ('д')

あ、そろそろお腹がすきましたのでご飯を作ってください。
僕はカレーとハンバーグとパスタが好きです。

(じゃあそのどれか作ってあげるから"わん"って言ってみ?)

One('д')、

(そっかドックフードが本当に食べたいんだね)

わん、わんわん!ほら言いましたよ!?('д')
だから人間様の食べ物でお願いします!(つд`)

プラズマ・ダイブ



えーっと、つい調子乗ってチャットを楽しんでましたが。
終わって一人になり、ふと窓の外を見ると明るかったり。

軽く、ヤバイ?('▽')

軽くどころじゃねぇよこのアホダマがぁー!
空近い!空がちかぁぁぁーーい!('д')

って追い詰められてるというのに、メモ帳開いて思いついたネタを記録。
大した余裕っぷりだなw

まぁ、今ちょっとだけ寝落ちしてたのですが。
PC画面観たら、最大表示の妄想ネタがズラリ。

家族に見られるわけには!(つд`;)
改めてネタストックを確認してみると、あまりのバカっぷりに軽く眩暈。

しかし時間はみんなに平等です。
僕の睡眠時間はゴリゴリと凶悪な音を立てて今も削られています。

こんな時こそネタ帳使うべきなんですけど。
今日はこのままソラで打ち切れそうな気がしますので、続行。

所詮は気のせいなんですけどね、だから今日は妄想ナシです。

むしろ妄想よりリアル、こちらで大変な事がありました。

どうも僕は「いぢられキャラ」と勘違いされてるようです。
先輩方や、そして僕にまで"おにいさま"と呼んでくれる方にですよ!?('д')

「え?違うの」という感じで、サラリと信じられてます。

弁解をして「OK?」と確認するも「NG」と。
もうどっちが妹で兄なのがわかりません。

で、お次は

「かみやさん=おむつ、だと思ってました」
「だよねw」

間違った意識を共有しないで下さいw
もうお願いですから、後生ですから堪忍してください(つд`;)

とか言って否定すればするほど。

「ホントは好きなんでしょ?w」

という方向になるのは自明の理。イヤよイヤよも、である。
気持ちは十分に理解できます。
何故なら僕は嫌がられると余計に燃えるから。
さらにそこへ生粋のプラス思考が咥え加えられ。

「いや、こんなの…やだぁ」
「ウソをつけ、その証拠にここはこんなに自己主張してるぞ!」

で、ある。自分で言っててよくわかんないですが、で、ある。

困った事に。

「おむつのかみやさんこんにちはーw」

という準備までされている模様。
これでは僕が着けたいのか着けさせたいのか、誤解を招く恐れが。

それに飽き足らず。
履けと仰ってました。

「履いたらみんな大喜びするよ!w」

え?そうwじゃーちょっと履いてみようかなw
いやね、家の向かいが丁度薬局なのねw

なーんて履くワケねだーろぉぉぉ!щ(゚Д゚щ)

しかい相手の方が一枚上手

「Sさんは、鞭や蝋燭はまず自分に使うんだよ?」
「そうしないとMさんに怪我させちゃうかも知れないからねw」

記憶薄ですがこんな感じの理詰めで来ました。

いや、あのですね。
鞭は痛い、蝋燭は熱い。だから自分で試して感じを掴むのは同意。

けどさー、おむつを自分で試す必要ないですよ!?w
危ない危ない。

「あ、確かにその通りですね、ちょっと買ってきます」

と、言わなかった自分を誉め称えたいと、今では思います。

とにかく。
本気で否定すれば信じてくれるかもしれない。だが。
優美さんxご主人様の方で着々と進められていると思われる。

おむつプレイ

見逃せない…ッ!('д')いや見れませんけど。

結局僕はどっちなんだろう。
どんなに嫌がってても、体は正直ってこういう事なんdいやいやいやw


うん、ちょっと今日の僕は疲れてますね。
妄想やSMどころか、今回は愚痴になってしまい申し訳ありません。
もう寝たほうが良いですね。でも外が明るくて…。

ああ、役に立ちそうな物を発見。

うんこれは良いアイマスクです。
ピッタリと顔にフィットして、かつ肌触りも良い。
内側にはメッシュなんてあって、寝汗も吸収してくれそうだ。

落ち着いた気分で寝れそうです。
おやすみなさいー('▽')ノシ


(この人、なんでおむつ被ったまま…寝て?)

フリー・デビル・ジャム


やー、どうもどうもこんばんはー('▽')ノ

いやーブログ開始してまだ5日しか経ってないのに、何か10万ヒット越えてるし。
なんで?w誰かF5アタックした?щ(゚Д゚щ)

まぁ、期待にお応えして、今日もイッパツ!内臓にズドン来るヤツ書かないとね!


よーし、じゃあ手始めに…、あメールが着てる。
え、なんで千件に近い数のメールが?ぼくほりえもん?

えーとなになに

『初めましてかみやさん、ブログを妹と毎日楽しみに拝見させていただいてます』
『私達のような子供には、かみやさんの文章を刺激的過ぎて。』
『最初の一行を見るだけでビショビショになってしまって...もう我慢できません。』

とりあえず落ち着くためにタバコを一服。

えーっと…マジ、で?('д')
参ったなあ、今の僕では勝ち目のない強敵だ。
さて、どうしたものか。


甘かった。
相手は僕に考える隙を与える程マヌケではなかった。
不覚…まさかいきなり「姉妹のコンビ殺法」で来るとは。

─姉の少女と大人の中間の魅力で僕の動きを鈍らせ、妹の積極性で捕獲。

捕まえた!もうかみやさんは私達のペットになんだよ?一生ね^^

─あとはもう簡単だ、翼をもがれた鳥(かみやさん)は二度と空を飛ぶことができないのだから。

ままま待て待つんだ!君達はまだ若い、だから過ちは!('д')ノノ

─いつも身近に感じていた、あの青空の高さを感じる暇も与えられず。

じゃー私下半身もらうね♪
お姉ちゃんズルイ!わたしも欲しいのに!

──欲求を満たすがために蹂躙されるのみだ。

じゃあ仲良く半分こね?いただきまーす^^(×2
や、やめろ!助けt!いや助けてくださいっ!(つд`;)

(男女の声とか、いやらしい音とかスタッフロール)

─END─


お疲れ様でした。
自分の文章で理性を無くしてしまった彼女達に手に落ちた主人公の物語。
いやぁ実に皮肉な話ですね。(顔を背けながら)


ってなんの冗談だよそれ!w
だから僕はSだつってんでしょ!?( 'д')、

まぁこのメールはまだ「保留」です。

広告・出会い系メール等を消去して。残り765通のメールが、ナムコかい。

しかしまさか、残りの殆どがこのようなメールばかりだったとしたら?
一通目でこれなのに、続きを読み始めたら、僕はどうなってしまうんだッ!!!


…あ、おはようございます、かみやです。
申し訳ありません、少しだけ眠ってしまっていたようです。

え?機嫌が良さそうですね?ああ、どうやら夢を見ていたようです。

いや内容は殆ど覚えていないのですが。
一見、僕が酷い目に逢いそうだったのですが。でも本当は…。
体裁上、一応は嫌がってみたのですが本当は期待してたような。

「俺ぁもう死ンでも良いよ!щ(゚Д゚щ)」的な夢を。

くっそう、急いで夢の続きを。

スイミング・ラジオ


だはー、今日はちょっと今更新しとかないと、帰り遅いから。

では前回に引き続き、おむつの話題です。

(おむつより、おつむの事を気にした方が?)

ッ!ええい、無視して続けますよ!('д')


僕がチャットに初めて入った日。
プロフ作成を勧めていただき、正直に記入しました。

「ここでは性癖をオープンにしようねw」

等と言われた記憶もあり、まぁ、カリカリ作成。完了。
で、チャット復帰して、色んな方のプロフをコッソリ見せてもらう。

そして気付いた。

「おむつプレイ」にチェック入れてるの、僕、だ、け。('д')アハーン?

ヤバイ。
イヤな予感。
戦慄。

このままでは僕が良いトシしておむつ大好きなのがバレてしまうッッ!

「ふむふむ、これがかみやさんの嗜好かぁw」

遅かったぁぁぁlala!(つд`;)

「おむつって…これかみやさん自身がおむつ着けたいんじゃw」

ちが、ちがう違うNOoooおん!(つд`;)


こ、こんなのっけからいきなりの恥辱!
…あ、まてよ?始まってる?

ひょっとして、これは、僕に対する羞恥プレイですか!?('д'三'д')
やってくれます魅せてくれます、SMサイトのチャットは伊達じゃないっ!


と、これがチャット初日における先輩方の洗礼でした。(つд`;)汚されちゃった。

以来、チャットに参加されている方のプロフを見るのがクセになりました。
理由?もちろん嗜好に「おむつプレイ」入れてる人を探してるからです!щ(゚Д゚щ)

なんだろうね、もう「おむつ狩り」??

で、まぁ意外な所で発見しました「おむつ」

世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級王座決定戦の計量が1日。
都内の後楽園ホールで行われ。
同級2位の亀田興毅、同級1位のフアン・ランダエタはともに1回でパス。
ランダエタが亀田に幼児用の紙おむつとおしゃぶりを渡そうとした。この扱いに亀田は激高し、挑発し返したが、ランダエタは相手にしなかった。(毎日新聞)

yahooニュースよりコピペさせていただきました

(…手抜き)

違う!よく観てくださいよщ(゚Д゚щ)

「ランダエタが亀田に幼児用の"紙おむつ"と"おしゃぶり"を渡そうとした。」

さすが、さすがはプロ。

「Youなんてトランクスやマウスピースより"コレ"がお似合いさ!(*)lool」

亀田選手は相当ご立腹だったようです。そりゃねぇw
むしろもう。

「youコレ、着けちゃいなよ」

と、ジャニさん口調で言ってくれれば尚良かった。
はい、ジャニさん口調がちょっとマイブームです。


おむつプレイ、良いと思うんですけどねぇ
何と言いましょうかこう。

S「よし、ほらオムツ敷くからお尻持ち上げて?」
M「…うう(羞恥に顔を覆いつつ言う事を聞く)」
S「脚をもっと開いて?そうそう…(ポンポン)」
M「エッ!?何してるんですか!?」
S「ベビーパウダー、蒸れない様に^^」
M「…(黙ったまま耐える)」
S「今、どんな気分?」
M「大人なのに子供になったみたいで、よくわからないけどとっても恥ずかしいです(半泣き」
S「あれ?でもパウダーが湿ってるのはなんでかな?まさかパウダーで感じてる?」
M「か、感じてなんて…意地悪ぅ」
S「うん、着け終わったよ。じゃあ出かけようか」
M「よかtt、え、そ、それだけは。」
S「一緒に散歩しようね^^」
M「う…はぃ。」


なんちゃってなんちゃってーウアハハハー('▽')キャッキャッ

(ホント好きなんですね、おむつ)



ま、僕もそれほど好きなわけじゃないけどね、おむつ('д')y-~

(でも今回は少し長かったですね、妄想)

新しいジャンルに挑戦したからですよ!щ(゚Д゚щ)
想像だけで補うのは大変なんだから。

そ・こ・で

取り入りだしたりまするはこちら、紙おむつ(成人用)です。
さ、今後の僕の経験という糧となるべく、協力してくれたまえ。
そうだな、まずは下だけ脱いで大きく開脚を、ん?どうしたのかね('д')

(いえ、もう3時半近いですね、と思って)

うっそー!?やばいやばい、寝ます。またね('▽')....Zzz


*:lol 英語の「w」や「(笑)」的な意味合い。

あんたのどれいのままでいい


(え、このタイトルって。とうとうMに?)

ちっげぇぇぇぇ!('д')

ミッシェルさんのタイトルから頂いてるから、今回はコレなだけ。
まったく、イチイチその位の事で動揺しないで下さい、わかった?

うん、わかってくれたなら良い。
じゃあ証明として、キミ、今日の帰りは家に着くまでノーブr

((無言でドアを閉められる))

…いやーしかし、最近暑いっスよね!('д')ノシ

え?強引に話題なんて変えてませんよ失敬だなキミィ!

はい、じゃあ今日はお世話になってるサイトの。
更にお世話になってるチャットルームの出来事話、いきますよ?


チャットを楽しんでいたら。

「ご主人様からのメールを返信してきました^^」

と(*)ROMってた方が戻って来られたので。

「いらない!もうお砂糖いらないっす!ってくらいあまったるいメールですか('д')」

と、僕は尋ねた。すると。

「ご想像にお任せします^^」

あーあ、言っちゃった。

想像の世界で相手を想像妊娠させてやるぜ!('д')←ごめんそれ超わかりづらい。

等とぬかしてるかみやさんに、想像を任せるとは。
不用意極まりない発言ですよね、コレは('д')

つまり。

想像のなかで凄いことにしてください、って事か!←超曲解。

とりあえず、頂いたヒントによると、調教の類のメールではなかったらしいので。
こりゃフツーに連絡Or甘い囁き合い的なメールかn...いや待て僕。

そういえば僕はまだSMという、巨大な山の麓に立ったばかりの人間。
僕の想像以上のSさんMさんが居る世界ですよ。

....あー、わかったぞ。

やりとりされたと思われるメール予想。

「今日はよく行くスーパーで成人用おむつを買ってきなさい」

Re:「え!?そんな…レジの人に知り合いいますし…薬局じゃダメですか?」

Re:Re:「知り合いがいるから行くんだろう?何なら用途も言うかい?」

Re:Re:Re:「わかりました、スーパーで買ってきますから何に使うかだけは…」

Re:Re:Re:Re:「良い子だ、履いた写真楽しみに待ってるからね」

Re:Re:Re:Re:Re:「そんな!?それにこの時間は調教なさらないって…」

Re:Re:Re:Re:Re:Re:「この程度の調教に入らないぞ?」

Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:「わ、わかりました。私の惨めで情けないおむつ姿を送らせていただきます」

的な調教メールだったのかもしれない!どうかな!?

(ええと、まず「Re:」が多くて読み辛いですね)

え、まず!?続くの!?w

(それとメールのやりとりに改行するのは、一件読みやすさを優先しているようで)
(実はブログの内容を水増ししてるだけ、それが狙いですね?)

うるさい!キミに僕の何がわかってるいうのさ!(つд`;)


と、言う訳で。
実際はROM中にこんなメールの応酬があったのだと僕は推測。
あ、いやこの程度は調教に入らないンですよね師匠!('д')

(師匠なんていないでしょ?)

うるせぇぁらぁ!心の師匠だよ!('д')、

(なるほど"心の師匠"だけに、"心にも無い"と?)

誰かそんな巧い事を言えと…もうイジメないで下さいぃ(つд`;)


高いだけじゃなく、SMには深さもあったことを実感。

僕は未だに、入り口で立ちすくんでるいるだけ。


*:ROM
リードオンメモリー:発言はせず、他者の会話を観ている状態。

キャンディ・ハウス


ギリギリ更新間に合ったぁぁぁヤッホイ!('▽')

な?僕ぁやる時ぁやる男だつったろ?('д')y-~

(はいはい、そうだね)

なにその言い方!どうやら内脱ぎだけじゃ足らないようだな!щ(゚Д゚щ)

(それより、またSMの話してなかったね)

!?Σ('д')

痛いトコつきやがって、お前後で…な(゚Д゚)

ま!あれには訳があってね。
ほら、初日からいきなりコメントいただいちゃったじゃないですか。

で、偶然その方含む数人とチャットする機会があってね!
いやーもう盛り上がった盛り上がった、特に僕が特に('▽')

いやー、もう可愛らしい方で、まるで、そう…椿の花のような!('д')

(それで匿名にできたつもり?)

うるさいなぁ、水を差すんじゃないよ。
良い感じで楽しかったんですから。


中盤までは('д')

(後半は?)

虐められてまし…た、ぁ(つд`;)

なんでも。

「Sの方が出てきちゃいました」

とかで、にんとも。

(相手もSだったの?)

いえ、プロフの欄の性癖に「M」とか「真性M」の女性に(つд`;)

(…)

優しい言葉プリーズ(つд`;)

(このブログ、グダグダですよ?あなたせいで)

ああん!…あ、す、すまないが5分間だけ部屋から出て行ってくれませんか。

(5分しかもたないんだ、可哀想)

─5分後─

うんお陰で立ち直った、ありがとう!('▽')テカテカ

(そんなだからSって信じて貰えないんです)

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